株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式投資ニュース 7月4日

7月4日(金曜日)の株式投資ニュースです。(08時24分更新)

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日本エム・ディ・エム 08年5月期通期業績予想を修正、純利益は大幅増に
日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は3日引け後、前08年5月期通期業績予想の修正を発表した。 連結売上高は、前回予想を4億1000万円下回る114億4000万円(前々期比0.19%減)、経常利益は5000万円上回る3億5000万円(前々期は2億4900万円の損失)、純利益は8000万円上回る2億8000万円(同2億4500万円の損失)となる見込み。 子会社であるODEV社の業況が順調に推移したものの、国内における骨接合材料の下落傾向が続き、売上高は若干下回るが、有利子負債の削減による支払金利の低減により、経常...

日本エム・ディ・エム 伊藤忠商事との資本・業務提携契約を締結
骨接合材料、医療機器等の輸入、販売を手がける日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は3日引け後に、伊藤忠商事<8001>(東1)との資本・業務提携及び第三者割当増資について発表した。 今回の提携により、同社グループでは、伊藤忠の有する医療分野全般におけるノウハウ、物流システム及びネットワークを有効に活用するとともに、同社グループの開発製造機能の強化を図り、両社の国内外における販売ネットワークを有効に活用することにより、グローバル展開を促進し、業績の拡大及び事業の効率化を図るとしている。 また、第三者割当増資に関しては、両社の信頼、協力関係をより強固なものと...

鈴茂器工 7月6日(日)テレ朝系「近未来×予測テレビ ジキル&ハイド」に登場
先日もお伝えした通り、7月7日から開催される「G8 北海道洞爺湖サミット」では、報道関係者レストランにて寿司ロボットによる製造実演が決定し、何かと話題を集めている鈴茂器工<6405>(JQ)ですが、今度はテレビに登場します。 放送日時は、サミット前日の7月6日(日)午後6時58分~8時54分。出演するのは、爆笑問題の司会でおなじみの テレビ朝日系「近未来×予測テレビ ジキル&ハイド」2時間スペシャルです。番組では、スーパーでの活躍から各種ロボットの紹介、スタジオでの小根田社長のトークまで、楽しく紹介されます。どうぞお見逃しなく。>>鈴茂器工のIR企業情報 北海道洞爺湖サミット特集

毎日コムネット 6月の自己株式取得は3万900株
毎日コムネット<8908>(JQ)は3日、自己株式の取得状況を発表した。6月1日から30日まで(約定ベース)、市場買付により取得した自己株式数は3万900株、総額1835万900円となった。 3月18日の決議日以降、取得した自己株式の累計は9万4200株(約定ベース)、総額5400万7400円となっている。 取得枠は、上限45万株(発行済株式総数の4.77%)・上限4億5000万円。取得期間は、3月19日から11月20日まで。>>毎日コムネットのIR企業情報

ワールドインテック ピーシーアシスト社の株式取得で基本合意書締結
総合人材サービスのワールドインテック<2429>(JQ)は、3日引け後に、全国86拠点でCADを中心としたパソコンスクール「Winスクール」を運営するピーシーアシスト(本社:京都市)の株式100%を取得することで基本合意書を締結したと発表した。 ピ−シーアシスト社は、CADをはじめ、DTPデザイン、WEBデザイン、ネットワーク、プログラミングなど、一般のパソコンスクールとは一線を画したカリキュラム内容の技術的専門性の高さには定評があり、スキルや個人力を重要視するワールドインテックではグループ会社化することで事業シナジーが見込めると...

エイチアイの新3D、ウィルコムのWILCOM9に採用
エイチアイ<3846>(JQ)の3D描画機能が、7月18日発売予定のウィルコムPHS電話機「WILCOM9」に採用される。 エイチアイの「3DView package」は、3D描画機能を利用し3D描画機能を装着することで、同PHSの画面などで豊かな演出を可能にする。画面遷移や、メニュー、及びスライドショーなどの利用が見込まれる。 ウィルコムPHS電話機「WILCOM9」は、シンプルな価値を持った電話機をコンセプトに、色や形を設計している。 エイチアイの3D描画機能の採用発表に伴い、同社株価は急騰。7月3日...

【明日の動き】全般は戻り売り基調、個別では下げすぎた銘柄のリバウンド狙い
日経平均株価は11日続落。原油先物相場の上昇とサブプライム関連損失の拡大懸念から、インフレと景気減速というスタグフレーションを懸念して買い手控えムードが広がっている。7日の洞爺湖サミット以降テーマ不在となるため、好材料を出して上昇した銘柄に利益確定売り先行の動きがある。ただ、悪材料出尽くし値ごろ感から買われる動きもある。週末を控え、引き続き全般は戻り売り基調。個別では、下げすぎた銘柄のリバウンド狙い中心の動きとなりそうだ。

沖縄流通最大手のサンエーは1Q好決算、好チャート――引け後のリリース、明日の1本
沖縄県を中心に、スーパーなどを展開する県内流通最大手のサンエー<2659>(東1)は、3日の大引け後に、第1四半期(3~5月)決算を発表した。営業収益318億6700万円(前年同期比3.3%増)、経常利益22億1800万円(同5.2%増)、純利益13億1600万円(同11.3%増)。 2009年2月通期業績予想は、営業収益1307億6300万円(前年比2.5%増)、経常利益88億0300万円(同0.4%増)、純利益52億8100万円(同4.9%増)の前回予想を据え置いている。 チャートを見ると、6月11日につけた年初来高値4080円からの反落局面。しか...

大引けの日経平均株価は20円安の1万3265円と11日続落
大引けの日経平均株価は20円97銭安の1万3265円40銭と11日続落。TOPIXは3.13ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は8円01銭安と3日続落した。 値上がり業種は、銀行、不動産、陸運、小売、証券商品先物など15業種。 値下がり業種は、ガラス土石製品、卸売、鉄鋼、非鉄金属、電気・ガスなど18業種。 東証1部市場値上がり541銘柄、値下がり1077銘柄、変わらず105銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、富士重工業<7270>(東1)、日揮<1963>(東1)、新生銀行<8303>(東1)。 225採用銘柄の値下がり率上位は、日本軽金属<5701>(東1)、日本板硝子<5202>(東1)、日本ガイシ<5333>(東1)。 全体の値上がり率上位は、エイチアイ<3846>(JQ)、キムラタン<8107>(大1)、モンテカルロ<7569>(JQ)。 東証1部新高値銘柄は、大林道路<1896>(東1)、オエノンホールディングス<2533>(東1)、ローソン<2651>(東1)、久光製薬<4530>(東1)、ファルコバイオシステムズ<4671>(東1)の5銘柄。

ダイヤモンドDが高値更新後に反落
ダイヤモンドダイニング<3073>(大ヘ)が、1万7000円安の26万4000円と3日ぶりに反落している。1日の午前8時55分に中間期業績予想の上方修正を発表、これを好感して昨日まで2日連続ストップ高。本日3日、4000円高の28万5000円まで買われ5月8日につけた年初来高値28万2000円を更新した後、利益確定売りに押され反落している。好材料が出て高値更新したところは一旦売りとの認識が強まっているようだ。

丸井グループが5日ぶりに反発、年初来安値から切り返す
丸井グループ<8252>(東1)が、25円高の833円と5日ぶりに反発している。前場寄後、2円安の806円と連日安値更新から切り返す動きになっている。東京メトロ副都心線の開通で、池袋、新宿、渋谷に店舗がある同社に期待感があるうえ、PBR0.78倍、信用取組0.38倍となっており、値ごろ感からの買いが入ったようだ。

日本郵船が続落も下げ渋る動き
日本郵船<9101>(東1)が、17円安の964円と続落している。ばら積み船運賃の国際指標であるバルチック海運指数は2日の英国市場で、3日続落となっていることを受け、海運株の下落が目立っている。日本郵船の株価は、6月13日の安値645円を一時下回る40円安の941円まで売られたが、下げ渋る動きとなっている。PERで割安感があることから値ごろ感からの買いが入る動きとなっている。 ・バルチック海運指数(不定期船運賃指数)

新星堂が3日ぶりに急反発、再生に対する期待感が高まる
新星堂<7415>(JQ)が、8円高の97円と3日ぶりに急反発している。本日4日の四季報速報で、大和系ファンド傘下入りの新星堂は債務免除益で4期ぶり黒字、再生のスタートラインにとして取り上げられていることから、再生に対する期待感が高まったようだ。株価は、6月20日に31億円の債務免除で合意との発表を受け、6月23日に149円まで急伸した。その後90円割れが下値として固まった感がり、値ごろ感からの買いも入ったようだ。再生の進捗状況によっては、今後も急伸場面が訪れそうだ。

UBIC オフィスエリア増床に伴い「フォレンジックラボ」拡張へ、処理能力約4倍強に
UBIC<2158>(東マ)は3日午前10時30分、同社が提供しているDiscovery支援サービス(海外訴訟支援事業)の需要増加に伴い、人員増加及び設備増強のために、この7月よりオフィスエリアを増床し、「フォレンジックラボ」を約1.7倍に拡張するスペースを確保したと発表した。 「フォレンジックラボ」とは、Discovery作業やPC調査・解析作業等、電子データの取得・保全から調査・解析まで、すべての作業を行える電子証拠作成専用の設備のこと。このラボスペースの拡張により、「フォレンジックラボ」の処理能力...

第一三共が4日続伸しモミ合い抜けの様相
第一三共<4568>(東1)が、100円高の3130円と4日続伸し直近6月12日高値3090円を上回りモミ合い抜けの様相を呈している。外資系証券が投資判断を「中立」→「買い」に」格上げ、目標株価を3000円→3500円に引き上げたことを好感した買いが入っている。株価は、26週移動平均線を上抜いており、一段高へ進む公算大。


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