株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式・証券 7月11日

7月11日(金曜日)の株式・証券です。(10時13分更新)

最新情報   トップページ

島津製作所 『月足&週足&日足』チャート診断
昔も今も儲け難い銘柄。増益率1.5%でPER18倍、利回り0.9%、PBR1.9倍、割安感はない景気情勢考えれば業績の先行きに楽観できない 島津製作所<7701>(東1)の5月14日公表の2009年3月期は1.7%増収、営業利益1.5%増益の予想。減益とならないだけ善し、とも言えるが、上値を追うには力不足。予想1株利益54.2円、配当年9円、1株純資産509.2円。投資指標はPER18.2倍、利回り0.91%、PBR1.96倍と割安感はない。 2ケタ増益ならPER20倍以上も期待していいが、むしろ、今後の景気情勢を考えれば業績の先行きに楽観はできない。とくに利回りの低さが目立つ。昔から、内容は良いのだが、人気性に欠け儲け難い銘柄としての評で、短期売買には向いていない。>>犬丸正寛の『月足&週足&日足』チャート診断の詳細

東京製鐵は赤字観測も、今朝寄り後は「往って来い」。優良銘柄、続伸トレンド変わらず
東京製鐵<5423>(東1)は続伸トレンド。今朝の日経新聞に「営業赤字5億円」との観測記事が出て、60円安の1233円で始まったが、寄り後は1300円台まで戻している。 記事をよく読むと、「鉄スクラップ高が電炉メーカーの業績を圧迫している。国内最大手の東京製鐵は、2008年4~6月期の単独営業損益が5億円前後の赤字になったもようだ」とのことで、赤字はとりあえず、第1四半期だけのこと。また、今後は販売数量よりも採算確保を優先する方針という。 今のところ、会社側の今期2009年3月通期業績予想は、前年比...

国際石油開発帝石HDが4日ぶりに反発、原油高から鉱業が業種別値上がり率第1位に
国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)が、4万円高の124万円と4日ぶりに反発している。10日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場が急騰。地政学上のリスクの高まりやドル相場の下落から期近2限月が5.48~5.49ドル高となったことを受けたもの。業種別で工業株が、前日は東証1部業種別指数・値下り率ランキングで第1位となっていたが、本日は値上がり率ランキングで第1位になっている。ただ、国際石油開発帝石HDの株価は、125万円から上は戻り待ちの売りが控えるため、上値の重い展開となりそうだ。

株価の羅針盤はテクニカル(23) 日本電技は上昇基調を継続
■日本電技は移動平均線に下支えられた上昇基調を継続 日本電技(1723・JQ)は、2003年3月に株式を新規上場したビル空調計装大手。計測、監視、制御を自動的に行う計装事業を手がける。今09年3月期単独営業利益は、前期比12%増の15億円を予想。06年3月期をボトムに3期連続2ケタ増益で、連続過去最高更新予想にある。環境関連意識の高まりを追い風に、省エネ型化需要が伸びているのだ。主力の空調計装事業の受注残は前期末比2ケタ増と豊富。また、築20年前後の改修期にある建造物も豊富で需要増が続く。光化学スモッグ関連株処理システムの着実な営業も続いている。今期予...

エン・ジャパンは反発局面。「インド人技術者の採用支援事業開始」も手がかり材料
エン・ジャパン<4849>(大ヘ)は続伸。3000円高の17万9000円まで買われている。 今朝の日経新聞で「転職サイト運営のエン・ジャパンは8月、インド人技術者の採用支援事業を始める」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。インドで実績のある人材教育会社と提携、日本国内の製造業者に技術者を紹介するという。 株価は中期続落で来て、8日につけた直近安値16万2000円からの反発局面。チャート的には底値圏、PERは9.55倍の割安で、「買い時」となっている。 業績は好調。今期2008年12月通...

フォスター電機が3日続伸、iPhone関連として騰勢を強める
フォスター電機<6794>(東1)が、80円高の2215円と3日続伸し25日移動平均線を上抜き騰勢を強めている。ソフトバンク傘下のソフトバンクモバイルが本日、米アップルの携帯電話「iPhone(アイフォーン)3G」を発売する。既に新製品を求めて9日から行列が出来ていることなどからiPhoneに対する期待感が高まっている。フォスター電機はアップル向けへヘッドセットの実績があることから供給拡大が期待されている。株価は、2400円処のフシ挑戦となるか注目されよう。

トーセイは買い気配切り上げ。今朝の不動産はにぎわいなしだが、個別物色で
トーセイ<8923>(東2)は2400円高の4万4400円買い気配。 きのう大引け後に発表した、5月中間連結決算は、当サイトで既報のとおり、大幅な増収増益。11月通期連結業績予想は、前年比3~4割という大幅増収増益とした。 今朝の不動産業セクターは、きのうまでのにぎわいとは打って変わって売り先行。東証1部業種別株価指数でも、同セクターは値下がり率上位となっており、野村不動産ホールディングス<3231>(東1)、アーバンコーポレイション<8868>(東1)、東栄住宅<8875>(東1)などに個別物色が入っている。 トーセイのチャートを見ると、現在の4万円ラインは完全に底値圏。ここ数日はモミ合っており、好業績の見直し買いで上放れと行きたい。現在の株価でPERは2.36倍、PBRは0.82倍と割安。信用残は1.21倍の買い長なので、市場では「今後、上がる」と見る向きも多いようだ。

そーせいグループが買い気配、開発品が第?相臨床試験を終了と発表
そーせいグループ<4565>(東マ)が、1200円高の3万4350円買い気配となっている。前日10日、同社グループの開発品品SOH-075(レボノルゲストレルを有効成分とする緊急避妊薬)の第?相臨床試験を終了したと発表、これを好感した買いが入っている。ラボラトワール・エイチアールエー・ファルマ(Laboratoire HRA Pharma:フランス、以下「HRA 社」)が開発し、NorLevoR(ノルレボ)などの商品名で1999年に初めて欧州で発売され、現在60ヶ国で承認されている。2001年4月、同社グループ...

J.フロント リテイリングは下方修正で気配値切り下げ。理屈では「買い時」だが…
百貨店の大丸・松坂屋などの持株会社J.フロント リテイリング<3086>(東1)は20円安の557円売り気配。 きのう大引け後に、業績予想の下方修正を発表した。 連結の8月中間、2009年2月通期末とも、売上高、営業・経常・純利益とも減額修正となった。消費者の節約志向や生活防衛意識の高まりなどの影響から、個人消費が伸び悩んだこと、横浜松坂屋の百貨店事業終了にともなう特別損失30億円を計上することなどによる。 さらに、今朝の日経新聞で「節約志向 小売り明暗」として、「J.フロント、28%減益」と大々的に?報じられたことが追い討ちとなっているもようだ。...

プロパスト 前08年5月期は過去最高の業績を達成
プロパスト<3236>(JQ)は、10日引け後に前08年5月期連結業績を発表した。売上高1107億8300万円(前々期比37.8%増)、経常利益173億3800万円(同85.8%増)、純利益109億3200万円(同2.23倍)と大幅増収増益で最高益更新を達成した。 不動産業界は、サブプライムローン問題、改正建築基準法、原材料の高騰などの影響で、一転して厳しい環境となったが、同社の不動産開発事業では、工事着工遅延が多い中で、計画通り確実に工事着工を行った。また、資産活性化事業では、不動産を取り巻く混沌とした...

アップガレージ、フランチャイズ店舗の業績拡大を推進
アップガレージ<3311>(東マ)の石田誠社長は、フランチャイズ店の業績拡大を図るために、今年中にフランチャイズ全65店舗を巡回する。 「07年に、直営店対象に社長が巡回し直営店の梃入れを図ったところ、直営店の業績が好調に転じた」と会社側。確かに、08年6月度月次報告で見ても、全店の売上高は前年同期比6.7%増にだったが、なかでも直営店の売上げは前年同期比9.3%増と、その進捗度合いが著しい。 一方08年6月度月次でみると、フランチャイズの伸びは、前年同期比1パーセント前後増を推移する。 これまでにも、同社ス...

東京個別指導学院の08年第1四半期
東京個別指導学院<4745>(東1)の09年2月期第1四半期(連結)は、売上高36億3、700万円、経常利益1億9、200万円、純利益8、700万円だった。1株当りの純利益は1円38銭。08年2月期は決算期変更に伴い9ヶ月決算のため、前年同期比はない。 07年5月期第4四半期(07年3月から07年5月)で見ると、売上高36億8、900万円、経常利益2億6、900万円、純利益1億3、300万円だった。 北千住教室(東京都)や津田沼教室(千葉県)などで教室のリニューアルを推進したことに加え、紹介制度を促進したことで...

トーセイの08年11月期中間、不動産流動化好調で経常益5.3倍
トーセイ<8923>(東2)の08年11月期中間決算(連結)は、不動産流動化事業が好調に推移したことにより、純利益78億9、000万円(前年同期比5.3倍)になった。 売上高394億2、100万円(前年同期比77.5%増)、経常利益131億4、600万円(同5倍)、純利益78億9、000万円(同5.3倍)。なお、1株当りの純利益は2万939円78銭(前年同期は3、932円98銭)。 セグメント別で見ると、不動産流動化事業は、「銀座ウォールビル」(東京都中央区)や「芝センタービル」(東京都港区)など15棟...

ブックオフコーポレーション、6月度月次もゲームソフト販売好調
ブックオフコーポレーション<3313>(東1)は、08年6月度月次データを発表した。ゲーム売上げが好調に推移したことに伴い、増収になった。 中古ゲームソフトの売上げが前年同月比21.7%増になったことが、増収要因。今年4月にオープンした秋葉原店(東京都千代田区)など、ゲームソフトの需要が高い地域では、入り口付近に中古ゲームソフトのコーナーを設置。さらに中古ゲームソフトの高価格買取りなどを行なうことで、中古ゲームソフトの拡販に注力してきた。 ゲームソフトの販売は着実に増加しており、商品構成比でみると、08年6月のゲームなど...

アッカ・ネットワークス、12、000株の自己株式を消却
アッカ・ネットワークス<3764>(JQ)は10日、同社発行株式総数の9.64%にあたる12、000株の自己株式を消却することを発表した。消却日は7月28日を予定。発行株式総数を減少させることで、株主利益の増大につなげていく。 7月28日の同消却に伴い、発行株式総数は112、432株、自己株式は835株(発行株式総数の0.74%)になる。


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