株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式投資ニュース 7月14日

7月14日(月曜日)の株式投資ニュースです。(11時57分更新)

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前引けの日経平均株価は146円高の1万3185円と大幅反発
前引けの日経平均株価は146円21銭高の1万3185円90銭と大幅反発。TOPIXは16.88ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は1円28銭安と5日続落している。 値上がり業種は、鉄鋼、その他金融、非鉄金属、機械、証券商品先物など30業種。 値下がり業種は、医薬品、海運、情報・通信の3業種。 東証1部市場値上がり1252銘柄、値下がり360銘柄、変わらず109銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、日清紡<3105>(東1)、ジェイ エフ イー ホールディングス<5411>(東1)、SUMCO<3436>(東1)。 225採用銘柄の値下がり率上位は、第一三共<4568>(東1)、住友大阪セメント<5232>(東1)、中外製薬<4519>(東1)。 全体の値上がり率上位は、スルガコーポレーション<1880>(東整)、サダマツ<2736>(JQ)、日住サービス<8854>(大2)。 東証1部新高値銘柄は、ホクト<1379>(東1)、西部電気工業<1937>(東1)、鳥越製粉<2009>(東1)、スタジオアリス<2305>(東1)、J−オイルミルズ<2613>(東1)など14銘柄。

日本一ソフトウェアは下値11万円ラインを固めて上放れへ。今期2ケタ増収増益も材料
日本一ソフトウェア<3851>(JQ)は小反発。1万円高の11万9000円まで買われている。 中期・短期とも続落で来ているが、ここ数日、下値11万円ラインを固める動きが続いている。上放れでまずは次のフシ15万円ライン奪回を図りたい。 同社は家庭用ゲーム機PS、PSP向けソフトの企画・開発・販売を行なっている。今期2009年3月期連結業績予想は前年比増収増益で、売上高は3割超、経常利益は1割超、純利益は7割超の増収増益を見込んでいる。会社四季報では次期2010年3月期もさらに増収増益の予想値が出ている。

プライムワークスがストップ高買い気配、1Q高進捗率を好感した買い膨らむ
携帯電話、インターネット向けのコンテンツ、ソフトウエア、サービスの開発を手掛けるプライムワークス<3627>(東マ)が、5万円高の43万6000円ストップ高買い気配となっている。前週11日、2009年2月期第1四半期決算を発表した。営業利益が2億2400万円と会社の年計画に対して64.1%の進捗率と好調に推移し上ブレ期待が高まっている。株価は、5月27日につけた上場後の高値74万1000円から7月8日の安値33万8000円まで54%下落し値ごろ感も出ている。目先は、3分の1戻りが目安となりそうだ。

井上金属工業は反発。今期減収減益予想は痛いが、堅い優良株
井上金属工業<6246>(大2)は反発。33円高の573円まで買われている。6月末の650円ラインから反落してきたが、ここ数日の550円ラインを下値フシとして、反発に転じたもようだ。 同社は紙フィルム加工機メーカー。液晶関連株として買われているが、今期2009年3月期業績予想が前年比減収減益のため、いまいち上げがにぶい。会社四季報の予想値では、次期2010年3月期はやや持ち直すと見られている。 現在の株価でPERは6倍台、PBRは0.8倍台と割安。前期末で実質無借金、現金等16億円と、財務面は堅い。大口...

パソコン販売・総合IT企業のMCJは反発局面に転じる。好業績もバネに続伸へ
パソコンと周辺機器の販売事業を行なっているMCJ<6670>(東マ)の今朝は、980円高の1万9180円まで買われ、東証マザーズ市場値上がり率上位にランクイン。先週10日につけた上場来安値1万5400円から、反発局面に転じている。 短期・中期とも続落トレンドで来ていた。現在の株価でPERは5倍台、PBRは0.5倍台と、かなりの割安になっている。 今期2009年3月期連結業績予想は前年比増収増益。会社四季報の次期2010年3月期連結業績予想も増収増益となっている。パソコン販売事業から、通信・メディア事業など、M&Aにより、事業・規模拡大を進...

ホクトが年初来高値更新、キノコの販売価格上昇が想定以上で四季報では上ブレを予想
ブナシメジ、エリンギなどキノコ生産大手のホクト<1379>(東1)が、90円高の2665円まで買われ3日ぶりに急反発し6月26日につけた年初来高値2650円を更新している。前週10日発表の6月の月次売上げ状況(速報)を受けて、本日の四季報速報では、キノコの販売価格上昇が想定以上で、今3月期の営業利益は会社計画を3億円上回る75億円を予想している。株価は、信用取組倍率0.12倍の好取組を支えに上値追いが続いている。

日電産型か花王型か、東京市場も第1四半期決算発表前が「一番暗い?」
浅妻昭治のマーケット・センサー 「朝の来ない夜はない」、「夜明け前は一番暗い」と言い合って我慢に我慢を重ねた。バブル経済崩壊後の平成不況下の兜町である。そうやって首をすくねて嵐が過ぎるのを待つうちに、ヤリ手の証券セールスが一人去り、二人去り、「失われた10年」となった。 米国は、もっとドラスティックにサブプライムローン問題の早期処理が進んでいるのだろうか?財務長官やFRB議長の議会証言などみると、楽観していいのかそれとももっと悲観視しなくてはならないのかよく分からず、隔靴掻痒の感が強まる。もちろん、今週か...

日立金属は続伸、上場来高値更新。どう見てもカラ売り銘柄の様相
日立金属<5486>(東1)は新高値。47円高の1865円まで買われ、先週末11日につけた年初来高値1825円と、1989年4月につけた上場来高値1830円を更新した。 リチウムイオン電池関連として、また、日経報道で4~6月期の好業績観測が出たこと、外資系証券の好レーティングなどから、中期・短期とも続伸トレンドで来ている。 現在の株価でPERは21倍台、PBRは3倍台と割高水準。また、信用残は0.18倍の大幅な売り長。どこから見てもカラ売り銘柄の様相を呈している。

コーナン商事は1Q好決算でギャップアップ。好業績のわりには割安銘柄
関西を中心にホームセンター『コーナン』などを約200店を展開するコーナン商事<7516>(東1)はギャップアップ。97円高の1500円で始まり、寄り後は1519円まで買われている。 先週末11日に発表した、第1四半期(3~5月)決算は、売上高732億5300万円(前年同期比2.7%増)、経常利益30億6700万円(同22.7%増)、純利益14億0500万円(同76.8%増)の増収増益。 2009年2月通期業績予想は、売上高2900億円(前年比3.7%増)、経常利益95億円(同15.7%増)、純利益46億円(同46.2%増)の前回予想を据え置いている。 好業績予想の...

日清紡が大幅反発、東工大とカーボン使い燃料電池を低価格に
日清紡<3105>(東1)が、109円高の1342円と大幅に反発している。前週12日、同社が東京工業大学と組み、燃料電池の触媒に高価な白金(プラチナ)ではなくカーボン(炭素)を使う技術を開発したと日本経済新聞社の報道を材料視した買いが入っている。カーボン触媒の費用は白金の10分の1で、自動車用なら燃料電池コストを約40万円減らせる。2009年度までに技術を確立。家庭用や自動車用に供給する。他のメーカーも代替触媒を相次ぎ開発している。燃料電池の普及を後押しするコスト低減の動きが広がってきたと指摘している...

ウェディングドレス製販・レンタルを行なうクラウディアは反発。好業績の安心銘柄
ウェディングドレスメーカーで、販売・レンタルなどを行なっているクラウディア<3607>(東1)は反発。56円高の1176円まで買われている。東証1部市場値上がり率上位にランクインする場面も出ている。 5月7日につけた年初来高値1360円から反落、続落トレンドとなっていた。今月9日につけた直近安値1110円から反発している。このまま続伸で、まずは次のフシであり13週移動平均線でもある1200~1300円ライン奪回を目指したい。 現在の株価でPERは約12倍と、とくに割高感はない。今8月通期連結業績予想は、純利益以外は2ケタ増収増益見込みで、とくに営業・経常利益は5割...

南海電気鉄道は続伸。原油高で買われる電鉄銘柄の出遅れとして注目
南海電気鉄道<9044>(東1)は続伸。19円高の411円まで買われている。 6月23日につけた「(東証1部)上場来安値」361円からの反発局面。また、原油高でJR3社などが買われており、電鉄銘柄の出遅れとしても注目されているもようだ。 現在の株価でPERは13倍台、PBRは1倍台後半と、頃合いの数字。信用残は0.2倍の売り長だが、ここでは「カラ売り銘柄」ではなく、「買い戻し期待材料」と見たい。

近畿車輛が買い気配、米テキサス州ダラス交通局から路面電車車両を受注
近畿車輛<7122>(東1)が、30円高の469円と買い気配と3日続急伸している。前週11日、米関連会社の近畿車両インターナショナル(フロリダ州)が米テキサス州ダラス交通局(DART)から路面電車車両(LRV)144両を受注したと発表、これを好感した買いが入っている。受注総額は2億9000万ドル(約310億円)。2011年半ばまでに納入する。米国ではガソリン高などを背景にLRVの新設・延伸が相次いでおり、今後も受注増を狙うと日本経済新聞社では報じている。株価は、6月6日に年初来高値をつけた後、前週10日...

エヌ・ピー・シーは3Q好決算も小反落。一服局面か、押し目の拾い場か
エヌ・ピー・シー<6255>(東マ)は小反落。60円安の5270円で始まっている。 先週末11日の大引け後に、第3四半期(2007年9月~2008年5月)決算を発表した。連結で、売上高65億6000万円(前年同期比19.8%増)、経常利益10億7800万円(同24.6%増)、純利益6億3800万円(同25.3%増)の大幅増収増益だった。 8月通期連結業績予想は、売上高91億0100万円(前年比38.8%増)、経常利益12億5600万円(同58.7%増)、純利益7億1800万円(同53.4%増)の前回予想を据...

GSユアサが反発、アジアで車用電池の生産拡大を好感
ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)が、3円高の456円と反発している。前週11日、同社がアジアで自動車や輸送機などに搭載する車両用電池の生産を拡大すると日本経済新聞社が報じことを好感した買いが入っている。中国の自動車用電池工場に20億―30億円を投じ、生産能力を最大2割増やすほか、タイではフォークリフト用電池の工場を新設する。アジア各国で自動車などの需要が増えていることに対応すると指摘している。11日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は3日続伸。WTI(ウエスト・テキサス・インタ...


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