株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式・証券 7月16日

7月16日(水曜日)の株式・証券です。(14時46分更新)

最新情報   トップページ

東芝が3日続落、米経済の後退懸念が一段と強まる
東芝<6502>(東1)が、22円安の715円と3日続落し下落基調を強めている。バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が米経済について「重大な試練に直面している」と述べたことや6月の米小売売上高が市場予想を下回り、米経済の後退懸念が一段と強まったことを受け、売り先行となっている。トヨタ自動車<7203>(東1)が連日の年初来安値更新となるなど輸出関連企業の株価は軟調に推移している。09年3月期第1四半期決算の発表も来週から本格化することから、業績動向を見極めたいとの気分も...

カプコンが4日続伸、3400円処の抵抗線突破となるか注目
カプコン<9697>(東1)が、100円高の3160円と4日続伸している。前日15日、同社は09年3月期の「モンスターハンターフリーダム2G」の販売本数について、今後数ヶ月で目標の150万本を上回る可能性が高いとの見通しを明らかにした。これを好感した買いが入っている。外資系証券では投資判断を新規「コンビクション・リスト」(買い)、目標株価を4000円としている。株価は、25日移動平均線を上回る動きとなっており、3400円処の抵抗線突破となるか注目されよう。

翻訳センターが中国に合弁会社設立
翻訳センター<2483>(HC)は取締役会で、中国の翻訳会社北京緑櫻花翻訳有限公司と共同で合弁会社「北京東櫻花翻訳有限公司」(本社北京市)を7月31日(予定)に設立することを決めた。8月1日から営業を開始することを決めた。 同社は、従来から国内で中国語翻訳サービスを提供、受注量を順調に伸ばしている。今後さらに中国語翻訳サービスの拡大を図るには、中国における販路開拓と現地翻訳スタッフを確保する体制を整えるが必要があり、このたびの合弁会社設立に至ったもの。なお、営業開始は8月1...

ウェザーニューズが続急伸、「10分天気予報」の開始と日経の報道を好感
気象情報サービスのウェザーニューズ<4825>(東1)が、70円高の1470円と続急伸し5月20日につけた年初来高値1485円を窺う動きになっている。同社が、14日に「10分天気予報」の携帯電話メールサービスを始めると発表したことを材料視した買いが入っている。また、本日16日の日本経済新聞朝刊で、情報力で天候味方にと報じられたことが株価押し上げ要因となっている。信用取組倍率0.36倍の好需給となっており、買戻しの動きも入ったようだ。

レンゴーが続伸し高値窺う、円高・原油安を好感した買いが継続
レンゴー<3941>(東1)が、20円高の755円と続伸し6月10日につけた年初来高値774円を窺う動きになっている。円高・原油安を好感した買いが継続し、東証1部業種別指数・値上り率ランキングでパルプ・紙が上位に入っている。5月末に日本製紙グループ本社<3893>(東1)と経営統合を検討と一部報じられ、両社とも経営統合に関する事実はないと否定したが、依然として経営統合に進むとの思惑が底流にあるうえ、信用取組倍率0.11倍の好需給も株価を下支えしている。

東宝が3日ぶりに大幅反発、「花より男子ファイナル」の好調などから上ブレ期待も
東宝<9602>(東1)が、前場150円高の2195円と3日ぶりに大幅反発、前日15日につけた年初来安値2030円から出直り、225採用銘柄の値上がり率ランキング第1位に入っている。前日、同社が2009年2月期第1四半期決算を発表した。主力の映画事業で「映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝」などが好調で、営業利益が前年同期比8.6%増の51億5200万円と好調だったことを好感している。大ヒット上映中の「花より男子ファイナル」は、パンフレットも売り切れになる劇場が発生し、増刷を...

前引けの日経平均株価は73円安の1万2681円と4日続落
前引けの日経平均株価は73円39銭安の1万2681円17銭と4日続落。TOPIXは11.19ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は8円24銭安と7日続落している。 値上がり業種は、水産・農林、パルプ・紙、空運、食料品、陸運など6業種。 値下がり業種は、鉱業、その他製品、卸売、鉄鋼、非鉄金属など27業種。 東証1部市場値上がり454銘柄、値下がり1132銘柄、変わらず125銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、東宝<9602>(東1)、大日本住友製薬<4506>(東...

テックファームはストップ高タッチも。よく見ると優良企業株、上場来安値からの反発
テックファーム<3625>(大ヘ)は反発。14万4000円ストップ高タッチの場面も出ている。3月27日上場時からのチャートを見ると、前日15日につけた12万円で「上場来安値」更新。そこからの反発局面となっているもようだ。 同社は独立系のソフト開発事業者。携帯電話向けに強いという。筆頭株主は筒井雄一朗社長だが、ほかの大口株主には、自社社員持株会、ドコモ・ドットコム、読売新聞東京本社などが並んでいる。業績は好調で、今期7月通期業績予想は2ケタ増収増益、とくに営業・純利益はそれ...

川崎重工業が反発、25日移動平均線の296円が上値として意識
川崎重工業<7012>(東1)が、10円高の276円と反発している。外資系証券が投資判断を「売り」→「中立」に格上げ、目標株価を235円→300円に引き上げたことを好感した買いが入った。株価は、6月6日につけた年初来高値369円から11日に265円まで100円幅の下落し値ごろ感も出ている。ただ、戻り待ちの売りが控えており、6月27日高値で25日移動平均線の296円が上値として意識されよう。

カネコ種苗は続伸。今朝は水産農林株が買われる。中期上値追いの展開へ
カネコ種苗<1376>(JQ)は反発→続伸。92円高の830円まで買われている。 食料需要拡大から、種苗銘柄は中期で買われており、同社株も続伸トレンドで来ている。今朝は東証1部でも、サカタのタネ<1377>(東1)など水産農林銘柄が買われており、東証1部業種別株価指数では同セクターが値上がり率トップとなる場面が続いている。 カネコ種苗のチャートを見ると、現在は高値圏ではある。が、PERは15.56倍、PBRは1.00倍と、とくに割高感はない。短期的には調整は...

九九プラスがストップ高買い気配、ローソンがTOBを実施し子会社化
九九プラス<3338>(JQ)が、4000円高の5万3600円ストップ高買い気配と急反発している。前日15日、筆頭株主であるローソン<2651>(東1)が現在34.6%を出資する九九プラスに対し、TOB(株式公開買い付け)を実施して子会社化すると発表、これを好感してTOB価格にサヤ寄せする動きになっている。TOB価格は7万6000円。ローソンはキョウデン<6881>(東2)が保有する5万2370株(29.6%)を下限に買い取り、傘下の生鮮コンビニエンスストア事業と九九プラス...

コンクリート基礎杭製造・施工のジャパンパイルは小反発。底値・割安・好業績の優良株
ジャパンパイル<5288>(大2)は小反発。12円高の502円まで買われている。大証2部市場値上がり率上位にランクインしている。今朝は日経平均株価が続落し、29円44銭安の1万2725円12銭で始まっている、地合いが悪い状況。なので、小反発でもランキングに入っているようだ。 同社はコンクリートパイル(基礎杭)製造・施工の最大手企業。大口株主には太平洋セメント<5233>(東1)のほか、信託、都銀、自社取引先持株会、自社グループ社員持株会などが並んでおり、堅い。今期2009...

株価の羅針盤はテクニカル(24) W底銘柄のGC示現は買い
■健康、環境志向で自転車第2次ブームの追い風に乗る、あさひ あさひ(3333)が、東証1部銘柄だとどのくらいの数の投資家、証券関係者が知っている?ジャスダック市場上場から東証2部を経て昨年10月から東証1部に指定替えされたばかりであり、自転車屋?とあって認知度は低い!20年超のマウンテンバイク乗りの筆者も近所のサイクルショップには出入りするものの、あさひを具体的に知ろうという気を起こさせなかったのだから、当然ともいえる。が、今、書店の雑誌コーナーに、自転車関連の月刊誌やグラビ...

株マニ注目のAQインタラクティブが6日連騰、ポケモン関連ゲーム機がフル寄与
株マニ注目のAQインタラクティブ<3838>(東2)が、1万6000円高の17万2000円と前日と変わらずを挟んで6日連騰となっている。国内大手証券が、中小型株の7月前半号の紹介銘柄として取り上げていることから見直し買いが入っているようだ。足元の業績、四季報夏号では受託開発横ばいでも自社ソフトが期ずれのDS向け新タイトル投入で伸長。新参入のポケモン関連ゲーム機フル寄与し、業務用ソフト子会社化も上乗せ。開発費用先行で上期赤字だが下期挽回。通期で営業増益として今3月期会社計画の...

青山商事は年初来安値からの反発局面。暑さ本格化で夏物商品売上増へ
青山商事<8219>(東1)(大)は反発し、107円高の1900円まで買われている。中期続落で、きのう15日に年初来安値を更新し、1755円をつけた。1800円ラインの下値フシかのら反発局面となっているもようだ。 現在の株価でPER10倍、PBR0.57倍と割安。信用残は5.43倍の買い長だが、ここでは「上値の重し」ではなく、「市場では今後、上がると見る向きが多い証左」と取りたい。まずは次のフシであり、13週・26週移動平均線でもある2100円ライン奪回を目指す。 初夏...


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