株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式・証券 7月21日

7月21日(月曜日)の株式・証券です。(21時32分更新)

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ティムコ 中間業績は増収大幅増益
ティムコ<7501>(JQ)は、18日に08年5月中間期の業績を発表した。売上高17億400万円(前年同期比2.6%増)、経常利益1億4200万円(同68.4%増)、純利益7700万円(同2.26倍)と増収大幅増益となった。 同社は、フィッシングとアウトドア用品の製造・販売を主に行っている。まず、フィッシング部門では、商品のラインアップを売れ筋商品に絞込み、適切なタイミングで市場に投入したため堅調であった。特に、フェンウィックロッド(釣竿)やオリジナルルアー等のルアー用品が...

日本テレビは権利落ち後の安値に接近、分割権利付修正でも高値から88%の下げ
日本テレビ放送網<9404>(東1)が軟調な動き。18日には1万1210円まで下げ、2003年4月につけた株式分割後の安値1万1100円に急接近している。振り返って、同社が1株を2株へ株式分割を実施したのが2000年3月。権利落ちでは6万500円で寄り付き、その直後の5月には8万5800円まで買われ、権利付修正値では17万1600円と権利付時の高値18万7000円(2000年2月)近くまで買われるほどの快調な動きだった。 ところが元気だったのはそこまで。以後、下げの一途で紹...

バリオセキュア・ネットワークス 立会外分売に関する発表
バリオセキュア・ネットワークス<3809>(大へ)は、18日に立会外分売の実施に関して発表。 分売予定の株式数は1000株。分売実施日は7月22日。分売の値段は1株10万3350円。分売価格の算定は18日の引け値10万6000円を2.5%ディスカウントした価格。但し、一人につき10株までである。実施の目的は株式の分布状況の改善と流動性の向上を図るためである。 10日に前08年5月期業績を発表しているように前期も最高益更新を達成している。しかも今期も最高益更新を見込み業績に関...

夢真ホールディングス 6月の売上高、採用人数、退職人数を発表
夢真ホールディングス<2362>(大へ)は、18日に6月の売上高、採用人数、退職人数を発表した。 6月の総売上高は5億円(派遣4億7200万円、図面2800万円)、採用人数30名、退職人数33名であった。 したがって、第3四半期(4月から6月まで)の売上高は14億7900万円(派遣13億8500万円、図面9400万円)、採用人数228名、退職人数71名。6月末の技術者人数は1002名。 同社では、マンション市況が冷え込んでいる中でも、影響を最小限にするために、既存技術者、新...

セプテーニ・ホールディングス 6月の売上高とアクレスの子会社化を発表
セプテーニ・ホールディングス<4293>(JQ)は、18日に6月の月次売上高を発表した。 6月の売上高は26億7400万円(前年同月比18.2%増)。この売上高は過去最高であった3月の28億3200万円に次ぐ2番目の売上高である。また、これまでの四半期毎の売上高では、76億5500万円と第1、第2四半期を上回る売上となっている。 更に、同日アクレスの株式をダイ・コーポレーションより取得し、連結子会社とすることも発表している。アクレスは、今年5月1日付でテレマート社より通信販...

エコで夏を涼しく!ドライミスト関連銘柄(田北知見の銘柄ウォッチ)
最近、株式投資のキーワードで環境関連のひとつとして『ドライミスト』が話題になっているらしい。ドライミストとは、(機種などにもよるが、一般的には)水道水を微細な粒子にして噴出させ、気化熱によって周囲(空間)を冷却するものだ。水は霧状なので、人や物に当たっても濡れることはなく、戸外でも屋内でも設置できる。 愛知万博でのデモ設置や、東京都が平成18年度に補助金を実施したことなどから、2~3年前に一時、話題になったが、このたびは環境関連として再び注目されているようだ。 空調機器より...

プロパスト 今期売上高は52.7%の大幅増収を見込む
☆前08年5月期は過去最高益を達成 プロパスト<3236>(JQ)は、7月14日前08年5月期決算の説明会を開催した。既に発表されているように、前08年5月期連結業績は、売上高1107億8300万円(前々期比37.8%増)、経常利益173億3800万円(同85.8%増)、純利益109億3200万円(同123.1%増)とサブプライムローン問題、改正建築基準法、建設資材の高騰と不動産業界にとってはこれまでにない厳しい状況の中で、過去最高の業績を達成している。 同社の事業をセグメン...

ゲンダイエージェンシー、今期中間予想を上方修正
ゲンダイエージェンシー<2411>は18日、09年3月期中間業績予想を上方修正した。 売上高予想94億2、500万円(当初予想比12.2%増)、経常利益予想11億1、300万円(同52.4%増)、純利益予想5億8、100万円(同56.9%増)と、それぞれ上方修正を行なった。 北海道洞爺湖サミット開催に伴い、5月31日から7月21日の約2ヶ月弱に渡るパチンコ遊技機入替自粛が実施された。それに伴い、広告事業を中心に大幅な減収減益を予想していた。 しかしながら、パチンコ遊技機入替...

タクトホーム、自己株式取得を発表
タクトホーム<8915>(東1)は18日、自己株式の取得を発表した。 今月22日から09年1月30日の間に、東京証券取引所における市場買付で行なう。取得株式総数は、同社発行株式総数の4.16%に当る10、000株を上限、取得価格は3億円を上限とする。

ヴィレッジヴァンガードは好決算、次期も増収増益へ――引け後のリリース、明日の1本
ヴィレッジヴァンガードコーポレーション<2769>(JQ)は18日の大引け後に、5月通期決算を発表した。連結で、売上高276億7800万円(前年比22.1%増)、経常利益30億4100万円(同21.4%増)、純利益14億7500万円(同6.9増)の増収増益となった。 2009年5月通期連結業績予想は、売上高324億4500万円(前年比17.2%増)、経常利益32億1800万円(同5.8%増)、純利益17億7200万円(20.1%増)の増収増益を見込んでいる。 18日終値...

【来週の相場展望】7月後半から8月上旬にかけては、過去16年間11勝5敗
14~18日の日経平均・週足は1万3000円を割って推移。6本連続の陰線となった。昨年暮れから今年1月にかけて7本連続の陰線があって以来だが、その当時は最後のところで長い下ヒゲ足を出して底打ちとなった。今回も日柄的には底値とみていいが、ダメ押し的に下ヒゲをつける可能性はある。 NYダウと日経平均は交互に動いているようにも見える。外国人投資家の日本での比率が6割前後にも達しているため、思うようにとは言わないが、NYが安い時は東京を支える、といった動きは可能ではないかと思われ...

大引けの日経平均株価は84円安の1万2803円と3日ぶりに反落
大引けの日経平均株価は84円25銭安の1万2803円70銭と3日ぶりに反落。TOPIXは11.22ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は0円66銭高と続伸した。 値上がり業種は、ゴム製品、繊維製品、食料品、化学の5業種。 値下がり業種は、鉱業、水産・農林、卸売、金属製品、建設など28業種。 東証1部市場値上がり390銘柄、値下がり1210銘柄、変わらず117銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、三井化学<4183>(東1)、フジクラ<5803>(東1)、IHI<70...

日東電工が安値更新、6月の月次売上動向を受け外資系証券が目標株価を引き下げ
日東電工<6988>(東1)が、110円安の3420円まで売られ16日につけた年初来安値3430円を更新している。17日発表の6月の月次売上動向で、6月の売上高が前年同月比7%減となったことを受け、相次いで外資系証券が目標株価を引き下げたことを嫌気した売りが出ている。ある外資は投資判断を「ニュートラル」継続で、目標株価を4500円→3300円に引き下げ、別の外資は同「1H」継続で、同6200円→4900円に引き下げている。株価は、03年の安値水準である3000円処を意識した...

いすゞ自動車が続落し225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に
いすゞ自動車<7202>(東1)が、24円安の463円と続落し225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に入っている。米国株式相場の続伸を受け、前場7円高の494円まで上昇する場面も見られたが、いすゞが米ゼネラル・モーターズ(GM)と合弁で運営するオハイオ工場でディーゼルエンジンを減産することや、外資系証券が投資判断を「アウトパフォーム」据え置きで、目標株価を650円→630円に引き下げを嫌気して売り直されている。株価は、下落基調を強めており、3月17日安値408で下げ止まる...

三菱商事がマイナス転換、戻り待ちの売りに押される
三菱商事<8058>(東1)が、後場70円安の3080円とマイナス転換し4日続落となっている。前日17日、同社が約1260億円を投じ、オーストラリア北東部で鉄鋼生産に使われる原料炭の権益を取得すると発表したことを受け、前場寄付き30円高の3180円まで買われたが戻り待ちの売りに押される展開となっている。17日のNY原油先物相場が3日続落となったことも響いている。今期予想PER7倍台の割安水準ではあるが、買いは31日の第1四半期決算を見極めてからとのムードが出ているようだ。


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