株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式・証券 8月6日

8月6日(水曜日)の株式・証券です。(01時54分更新)

最新情報   トップページ

日本ベリサインの08年12月期中間決算、SSLサーバ証明書発行枚数が過去最高を達成
日本ベリサイン<3722>(東マ)の08年12月期中間決算は、SSLサーバ証明書の販売が好調に推移したことに伴い、増収増益を達成した。 売上高42億2、200万円(前年同期比3.2%増)、経常利益10億7000万円(同30.0%増)、純利益5億6、300万円(同48.7%増)になった。1株当たりの純利益は1、239円74銭(前年同期は836円90銭)。 セキュリティ・サービス事業の売上高39億6、500万円(前年同期比3.3%増)と好調に推移したことが増収要因。SSLサーバ...

日本綜合地所の08年3月期第1四半期、契約高5.6%増
ヨーロッパ風マンションを供給する日本綜合地所<8878>(東1)の09年3月期第1四半期(連結)の業績は、マンション市況の影響を受けたことで、売上高は前年対比で減少したものの、マンション販売事業の契約高は前年同期比5.6%増の208億2、500万円へと順調に増加した。 会社側では「(日本綜合地所)の売上げは第4四半期に集中する。第1四半期の売上高は減少したが、契約金額は増加しているので、下期への売上高の貢献が見込める」としている。 売上高127億700万円(前年同期比33....

コーヒー生豆価格上昇が響く、キーコーヒー1Q業績
キーコーヒー<2594>(東1)2009年3月期第1四半期連結業績は、売上高13,594百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益361百万円(同17.4%減)、経常利益441百万円(同18.8%減)、当四半期純利益237百万円(同33.1%減)となった。 当期は、増収になったものの、コーヒー生豆や穀物及び原油価格高騰等の影響で原価が上昇、同社は製造経費、物流費の削減、販売価格の改定に取り組んだが、原価上昇をカバーするには至っていない。 セグメント別に前年同期に比べてみると以...

東電通は第1四半期売上微減、純益確保
東電通<1955>(東1)2009年3月期第1四半期業績は、売上高8,005百万円(前年同期比0.8%減)、営業損失58百万円(同利益300百万円)、経常損失21百万円(同利益334百万円)、当期純利益35百万円(同51百万円損失)となった。 同社は、情報通信分野でのNGNのサービススタートによるブロードバンドの普及拡大、移動通信分野の市場成熟期突入による競争激化を背景に、このほど中期計画を策定、持続的成長を可能とする利益を生む企業グループを目指しスタートさせている。 当第...

帝国電機製作所は反発局面。1Q決算も好調――引け後のリリース、明日の1本
帝国電機製作所<6333>(東1)は5日の大引け後に、第1四半期決算を発表した。連結で、売上高41億7500万円(前年同期比9.2%増)、経常利益6億4300万円(同34.8%増)、純利益3億2400万円(同9.1%増)の増収増益となった。 2009年3月期連結業績予想は、売上高175億6600万円(前年比3.5%増)、経常利益20億3200万円(同14.0%増)、純利益10億9100万円(同5.1%増)の前回予想を据え置いている。 5日終値は36円高の1740円。チャ...

【明日の動き】全般相場は方向感がなく見送り気分が一段と強まる
日経平均株価は3日続落。全般相場は方向感がなく、下落していた輸出関連銘柄が値ごろ感から買われる程度。業績悪には敏感に反応し値を消す銘柄も目立った。ファーストリテイリング<9983>(東1)が7月の既存店売上高が前年同月比11.9%増えたと発表も好材料出尽くし感から利益確定売りに下げに転じており、見送り気分が一段と強まりそうだ。

大引けの日経平均株価は18円安の1万2914円と3日続落
大引けの日経平均株価は18円52銭安の1万2914円66銭と3日続落。TOPIXは0.54ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は7円67銭安と4日続落した。 値上がり業種は、パルプ・紙、ゴム製品、その他金融、その他製品、空運など16業種。 値下がり業種は、水産・農林、鉄鋼、保険、鉱業、卸売など17業種。 東証1部市場値上がり704銘柄、値下がり913銘柄、変わらず103銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、日本製紙グループ本社<3893>(東1)、フジクラ<580...

共和電業 08年12月期業績予想を中間、通期ともに上方修正
歪みゲージを使った応力計測器でシェアトップの共和電業<6853>(東1)は、5日午後2時に08年12月期連結業績予想の上方修正を発表した。 中間期は、売上高が2億円上回る78億5000万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は2億3000万円上回る10億2000万円(同38.6%増)、経常利益は1億円上回る8億4000万円(同27.1%増)、純利益は6000万円上回る5億円(同27.9%増)と大幅増益となる見込み。 通期は、売上高が2億円上回る149億円(前期比2.3%増)、...

新和海運が4日ぶりに反発、業績予想の上方修正発表を好感
新和海運<9110>(東1)が、16円高の475円と4日ぶりに反発している。本日後場立会い中、同社が2009年3月期第1四半期決算と併せて9月中間期・通期業績予想の修正を発表した。通期の営業利益が前回予想を40億円上回る245億円(前期比8.5%増)に上方修正したことを好感して、36円高の495円まで買われた後、戻り待ちの売りに押され上げ幅を縮小している。

スタートトゥデイが反発、外資系証券が目標株価を引き上げ
スタートトゥデイ<3092>(東マ)が、5000円高の34万5000円と反発している。外資系証券が投資判断を「オーバーウエート」継続、目標株価を46万1000円→50万円に格上げしたことを好感した買いが入っている。7月30日に2009年3月期第1四半期決算を発表、営業利益は5億800万円と年計画に対する進捗率は63.5%と順調に推移した。株価は、7月29日に国内大手証券系調査機関が投資判断を新規「2」、目標株価を39万2000円としたことを好感して、37万6000円まで買わ...

富士フイルムホールディングス4日続落、外資系証券が投資判断を格下げ
富士フイルムホールディングス<4901>(東1)が、110円安の3160円と4日続落し3月18日につけた年初来安値3230円を更新している。外資系証券が景気の悪化や競争激化などから2009年3月期会社計画未達の可能性が高まったとして、投資判断を「買い」→「中立」に格下げ、目標株価を4800円→4100円に引下げたことを嫌気した売りが出ている。株価は、225採用銘柄のPBR1.49倍(前日4日)に対してPBR0.8倍台の水準に達しており、かつてのディフェンシブ銘柄として見直し...

三菱商事が4日続落、原油先物安などから下落基調を強める
三菱商事<8058>(東1)が、70円安の2900円と4日続落している。7月31日に発表した2009年3月期第1四半期決算、当期利益が前年同期比11.7%増の1371億円と年計画に対する進捗率が23.6%と市場予想を下回ったことを嫌気した売りが出ている。加えて、4日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場で、WTIが期近の9月物は一時120ドルを割り込んだことから、下落基調を強めている。ただ、株価は、今期予想PER7倍台の水準で、3月24日につけた年...

荏原が5日続落し年初来安値更新、プラント建設で工事損失引当金を追加計上
荏原<6361>(東1)が、前場55円安の254円と5日続落し3月17日につけた年初来安値258円を更新、225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位に入っている。前日4日、同社が2009年3月期9月中間期・通期業績予想の修正を発表した。プラント建設で工事損失引当金を追加計上し下方修正したことを嫌気した売りが出ている。ドイツの廃棄物発電プラント建設で、人件費や資材費などが予想を上回り、純利益は前回予想を30億円下回る15億円(前期比80.2%減)に修正した。株価は、PBR0....

前引けの日経平均株価は34円高の1万2968円と反発
前引けの日経平均株価は34円85銭高の1万2968円03銭と反発。TOPIXは0.84ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は5円74銭安と4日続落している。 値上がり業種は、パルプ・紙、ゴム製品、その他金融、その他製品、医薬品など17業種。 値下がり業種は、鉄鋼、鉱業、保険、水産・農林、卸売など16業種。 東証1部市場値上がり857銘柄、値下がり736銘柄、変わらず122銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、クレディセゾン<8253>(東1)、日本製紙グループ本社...

再雇用・雇用延長を目の当たりにした銘柄(田北知見の銘柄ウォッチ)
最近は少子高齢化のため、いったん退職した社員・パートタイマーの再雇用や、雇用延長が進んでいる。という話をよく報道などで見ていたのだが、私自身も、最近、そういう場に遭遇した。 ひとつは少し以前の話だが、お中元の申し込み・手配の場面だった。その百貨店では、利用者が多いので専門の催事場や席を設け、番号札を出して番号順に受付・応対する。そのお客さばきを、80代くらいの男性が行なっていた。長身にピシッとしたスーツを着、「はいッ、○○番のお客様、こちらへどうぞ!」と、現役時代にさぞや接...


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