株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式投資ニュース 8月19日

8月19日(火曜日)の株式投資ニュースです。(03時49分更新)

最新情報   トップページ

ダイハツ工業は上場来高値が目前、ガンソリン高」の順風でいよいよ上放れ
ダイハツ工業<7262>が、2006年2月につけた上場来最高値1363円に挑戦の動きを強めてきた。18日は6円高の1325円まであり、終値は1322円。高値まで残り40円余となってきた。 06年の高値後、現在まで2年半にわたって900~1250円の大きなモミ合いを形成。8月に入って1300円台へ乗せ、モミ合い放れの動きを強めている。「これだけのモミ合いをやってきたから、上放れると高値更新から1500円は見込める」とチャート派はぞっこん。 09年3月期の通期予想は変わっていな...

【明日の動き】前半はリバウンドの動き、後半は1Q好調で好需給の銘柄を買い直す
週明けの日経平均株価は続伸となった。円安・ドル高や原油安などや海外ファンドの解約売りも峠を越したなどとの見方から買い戻し主導で上昇。先駆して戻り局面入りしていた海運株が一服。鉄鋼や売られすぎの不動産株などがリバウンドの動きをみせた。明日は、前半はリバウンドの動きが継続、後半から銘柄の絞り込み第1四半期好調で好需給の銘柄を買い直す動きが予想される。

ドン・キホーテの今期は増収増益予想、GC示現――引け後のリリース、明日の1本
ドン・キホーテ<7532>(東1)は18日の大引け後に、6月通期決算を発表した。連結で、売上高4049億2400万円(前年比34.7%増)、経常利益172億0400万円(同9.1%増)、純利益93億0300万円(同12.6%減)。 2009年6月期連結業績予想は、売上高4480億円(前年比10.6%増)、経常利益180億円(同4.6%増)、純利益103億円(同10.7%増)。 18日終値は32円高の2000円。PERは13.08倍、PBRは1.63倍と頃合いの数字。信用...

大引けの日経平均株価は146円高の1万3165円と続伸
大引けの日経平均株価は146円04銭高の1万3165円45銭と続伸。TOPIXは16.44ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は0円92銭安と8日続落した。 値上がり業種は、石油石炭製品、鉄鋼、情報通信、石油石炭製品、不動産、銀行など30業種。 値下がり業種は、その他製品、海運、電気・ガスの3業種。 東証1部市場値上がり1308銘柄、値下がり343銘柄、変わらず66銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、住友金属工業<5405>(東1)、丸井グループ<8252>(東1...

ミクシィが反発、外資系証券が投資判断を格上げ
ミクシィ<2121>(東マ)が、2万9000円高の72万円と反発している。外資系証券が120億―130億で張り付いていた月間のページビューが今年3月以降に140億程度の水準まで上昇している点を指摘、モメンタムの下げ止まりなどから、投資判断を「弱気」→「中立」に格上げ、目標株価を60万円→75万円に引上げたことを好感した買いが入っている。株価は、65万円割れが下値とした固まった感はあるが、7月28日の高値83万9000円を上回るまで、本格反騰にはならないだろう。

新和内航海運は、270円前後で底値固める動き
PER6倍、利回り3%弱と割安 新和内航海運<9180>(JQ)が底値を固める動き。今年4月の270円台に対し、現在は二番底を形成中。 このほど、09年3月期を小幅だが下方修正。営業利益は32.8%減少の10億5000万円とした。期初から今期は減益予想(25.8%)だった。売上高は逆に上方修正と好調だが、燃料費高騰の影響が大きいため。しかし、株価にはほとんど影響なく織り込み済みといえる。 予想1株利益は44.9円。同配当は年8円、弟14半期での1株純資産は375.2円。PER...

住友金属工業は反発も上値抵抗線突破は難しい
住友金属工業<5405>(東1)が、33円高の481円と反発している。15日付で銀行系証券が投資判断を「3」→「2」に格上げしたことを好感した買いが入っている。株価は、7月31日に業績予想の上方修正発表も528円の上値抵抗線を突破できずに、戻り待ちの売りに押され、前週末15日に437円まで下落し、切り返す動きとなっているが、上値突破は難しいところか。

ソニーが続伸、液晶テレビの組み立て生産を台湾企業に大量委託
ソニー<6758>(東1)が、110円高の4350円と続伸している。外国為替市場で円相場が1ドル=110円30銭台で推移していることなどを好感している。前週16日、ソニーや東芝<6502>(東1)が液晶テレビの組み立て生産を台湾企業に大量委託すると日本経済新聞社が報じたことも株価を押し上げている。2008年度は総出荷台数の2割を委託生産に移行する計画。液晶パネルを他社から調達する両社は組み立てにも外部の生産受託会社を積極活用しコストを抑える。世界市場での価格競争が一段と激し...

上新電機が小幅ながら3日続伸、自社株買いに信用好需給も後押し
上新電機<8173>(東1)が、6円高の890円と小幅ながら3日続伸し直近7月31日高値894円に迫っている。7月31日に2009年3月期決算を発表、営業利益が前年同期比12.8%増と順調に推移したが、スパークス・アセット・マネジメントの保有株比率が、12.47%→13.22%に上昇したことが分かっていたことなどから、一旦は材料出尽しとなた。4日に848円まで下押したが、その日の引け後自社株買い100万株・10億円を上限として5日から9月25日まで実施すると発表。これを好感...

楽天が3日ぶりに反落、6万円台乗せで目先目標達成感が出る
楽天<4755>(JQ)が、200円安の5万9200円と3日ぶりに反落している。外資系証券が投資判断を「中立」→「買い」ヘ格上げ、目標株価を5万2000円→7万2000円ヘ引き上げたことを好感して、1000円高の6万400円まで買われるも、戻り待ちの売りに押されている。8日に発表の中間期決算が営業利益前年同期比35.7%と好調だったことを受け、前週13日、国内大手証券系調査機関が投資判断「2」継続としたほか、14日に国内証券が同判断を新規「強気」としたことなどが買われ、6月...

リサ・パートナーズがストップ高、公募増資・売り出し中止を好感
リサ・パートナーズ<8924>(東1)が、1万円高の9万1500円ストップ高と続急伸し15日につけた年初来安値6万9600円から出直っている。前週16日、8日に発表した公募増資による資金調達を中止すると同時に売り出しも中止する発表、一株利益の希薄化懸念が後退し買い優勢となった。前週のURBAN経営破綻から、不動産関連に連想売りが出て値を下げていた。9月末の海外ファンドの解約売りも15日が最終日といわれていただけに、悪抜け感が市場全体に出たようだ。ただ、あくまでリバウンドと割...

前引けの日経平均株価は231円高の1万3250円と大幅続伸
前引けの日経平均株価は231円06銭高の1万3250円47銭と大幅続伸。TOPIXは26.37ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は0円43銭安と8日続落している。 値上がり業種は、石油石炭製品、鉄鋼、不動産、銀行、倉庫運輸関連など32業種。 値下がり業種は、その他製品1業種。 東証1部市場値上がり1489銘柄、値下がり150銘柄、変わらず54銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、住友金属工業<5405>(東1)、三菱レイヨン<3404>(東1)、清水建設<180...

当サイトで注目銘柄のベストブライダルはストップ高買い気配。好業績を素直に買う
当サイト15日付け『引け後のリリース、明日の1本』で取り上げたベストブライダル<2418>(東マ)は20万9800円ストップ高買い気配。 当サイトで指摘したとおり、15日の大引け後に発表した、6月中間超好決算と増配が買い材料となっているもようだ。12月通期連結業績予想も2ケタ増収増益。会社四季報には次期2009年12月期も増収増益の予想値が出ている。 同社はゲストハウスウェディング事業を行なっており、ハワイ、バリ島など海外展開も行なっている。

三菱製鋼が3日続伸、今期予想PER8倍台と割安感・信用好取組も株価を刺激
三菱製鋼<5632>(東1)が、20円高の424円と3日続伸となっている。同社が7月31日に発表した2009年3月期第1四半期決算は、営業利益が前年同期比60.8%増の39億500万円と順調に推移した。9月中間期会社計画に対する進捗率は65.0%で、計画を上回るペースとなっている。株価は、7月31日に530円の高値をつけた後、材料出尽し感から14日に385円売られていたが、切り返す動きとなっている。今期予想PER8倍台と割安感があるうえ、信用取組倍率1.64倍の好取組が刺激...

東宝が続伸、「崖(がけ)の上のポニョ」など好調で7月の興業は過去最高を記録
東宝<9602>(東1)が、75円高の2285円と続伸している。本日18日、映画業界の7月の興行収入がまとまった。邦画が前年同月比で興行収入を2倍以上に増やす一方で、洋画は半減し明暗を分けた。業界最大手、東宝の7月の興行収入は宮崎駿監督の「崖(がけ)の上のポニョ」など大作の好調によって121億円と単月として過去最高を記録と日本経済新聞社が報じたことを好感した買いが入った。株価は、信用取組倍率0.32倍の好需給を支えに、直近6日高値2315円抜けから一段高へ向かうか注目されよ...


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