株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式・証券 8月21日

8月21日(木曜日)の株式・証券です。(05時55分更新)

最新情報   トップページ

ダルトンの第3四半期は増収大幅増益
科学研究施設・粉体機械等の製造販売を行うダルトン<7432>(JQ)は、20日引け後に08年9月期第3四半期連結決算を発表した。 新製品等の積極的な営業展開を行い、生産性の改善を図りながら業績の向上に努めた結果、売上高135億4200万円(前年同期比3.7%増)、経常利益1億7200万円(同9.05倍)、純利益1億2900万円(前年同期は6400万円の損失)と増収大幅増益となった。 セグメント別の業績は、科学研究施設が売上高90億200万円(前年同期比3.2%増)、営業利益...

【明日の動き】主力銘柄の動向がポイント
20日の相場では大型株指数が、今年4月15日以来の1300ポイント割れ。既に、小型株指数は3月21日頃の水準まで下げている。大型主力株に処分売りが出ていることを表している。 TOPIXは既に7月の安値を切ってこの日も下げた。日経平均は踏ん張っているものの7月16日の安値に徐々に接近してきている。この日の、大型株指数の動きを見ていると、日経平均に影響の大きい主力銘柄に処分売りが続くようだとフシを切る可能性が強まってくる。明日以降もこのあたりの主力銘柄の動向がポイント。

ホクト 『月足&週足&日足』チャート診断
第1四半期は営業黒字に転換、家庭回帰の人気にも乗る ホクト<1379>(東1)は、ブナシメジ、エリンギのトップ。鍋の需要期の冬場に株価が動くのかと思われたが、意外に夏場の活躍が目立つ。 去る8月4日発表の第1四半期は営業利益1億2300万円(前年同期は6億1400万円の赤字)と黒字転換した。09年3月期の通期予想は変えていない。増収増益見通しで予想1株利益は128.9円、同配当は年50円。PERは18倍台。 最近の家庭回帰の傾向から、家庭での需要が増える期待もある。仮に、上方...

フグ料理店を展開する東京一番フーズは自社株買い――引け後のリリース、明日の1本
東京一番フーズ<3067>(東マ)は20日の大引け後に自己株式の取得について発表した。取得期間は21日~11月30日。取得株式総数の上限は2000株(発行済み株式総数の2.40%)。取得価額の総額の上限は5000万円。単純に割ると、1株2万5000円の計算となる。 20日の終値は1万9150円。チャートを見ると、中期で続落。15日につけた上場来安値1万8300円からは小反発で来ている。自社株買いを材料に、リバウンドと行きたい。 同社はフグ料理専門店『とらふぐ亭』を首都圏...

大引けの日経平均株価は11円安の1万2853円と続落
大引けの日経平均株価は11円91銭安の1万2853円14銭と続落。TOPIXは2.17ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は70銭安と10日続落している。 値上がり業種は、水産農林、鉱業、その他製品など20業種。 値下がり業種は、海運業、ゴム製品、輸送用機器など13業種。 東証1部市場値上がり975銘柄、値下がり612銘柄、変わらず126銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、熊谷組<1861>(東1)、ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)...

ケミカル製品・電子部品の専門商社、江守商事は新高値。とはいえ、まだかなりの割安
江守商事<9963>(東1)は小幅続伸。3円高の1018円まで買われ、6月23日につけた年初来高値1016円を更新した。 中期・短期とも続伸トレンドで来ている。が、新高値とはいえ、現在の株価でPERは8.89倍と、まだかなりの割安だ。 同社はケミカル製品と電子部品の専門商社。ほか、ソフト開発事業、環境関連事業なども行なっている。今期2009年3月期連結業績予想は1割内外の増収増益。

日本冶金工業は大幅高&出来高急増。モミ合い上放れに英市場ニッケル先物高がオン
日本冶金工業<5480>(東1)の日足は大陽線&出来高急増となっている。後場も続伸して44円高の537円まで買われている。 19日のロンドン金属取引所でニッケル先物が大幅高となったことで、ニッケル関連銘柄が買われているもようだ。 日本冶金工業のチャートを見ると、今月に入ってから、500円前後でモミ合っていた。ちょうど、そろそろリバウンドの局面となっていた。現在の株価でPERは6.00倍と、今期業績予想が減収減益とはいえ、いくらなんでも割安放置だった。

シルチェスターが株買い増しのバンダイナムコホールディングス
バンダイナムコホールディングス<7832>(東1)が8月6日に発表した2009年3月期第1四半期決算は、営業利益が前年同期比65.8%減の15億2800万円と振るわなかったが、自社株608万191株の消去を8月18日に行うことを評価する動きとなっている。外資系証券が投資判断を「1M」継続のほか、国内証券も「強気」継続としている。チャート的には、6月27日安値1180円、8月4日安値1227円の二番底形成から出直る動きで、財務省8月12日受付の大量保有報告書でシルチェスター・...

動力伝導機器の専門商社、日伝は小反落→小反発で「往って来い」。三角保ち合い形成
日伝<9902>(東1)は小反落から反発。前日終値と同額の2700円まで戻している。この4ヵ月ほどのチャートでは、下値を切り上げ、三角保ち合いを形成しているように見える。煮詰まり→上放れで、前の高値2800円ライン奪回を目指したい。 現在の株価でPERは12.85倍、PBRは0.87倍と割安水準。 動力伝導機器の専門商社で首位企業。ほか、産業機器や制御機器、環境機器、ロボット、梱包関連機器も扱っている。前期末で有利子負債ゼロ、現金等152億6100万円の好財務。大口株主...

アイネスはボックス圏の下値フシに当たり、反発のきざし。よく見ると優良銘柄
アイネス<9742>(東1)は続落から反発のきざし。3円安の559円まで戻している。出来高も増加している。 チャートを見ると、この3~4ヵ月ほどは550~620円のボックス圏を形成。現在は下値フシ550円ラインに当たって反発したところか。まずは上値フシ620円ラインまで戻したい。 信用残は売り長だが、売り残は減少、買い残は増加している。市場でも「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。 今期2009年3月期連結業績予想は減収増益の見込みだが、会社四季報には次期2010年...

5日移動平均線を支持線として堅調な関東電化工業は注目
古河系化学企業の一角である関東電化工業<4047>(東1)が、8月11日に発表した2009年3月期第1四半期決算は、フッ素系製品が半導体・液晶製品向けに需要が拡大し、営業利益が前年同期比30.4%増の13億8900万円と順調に推移した。9月中間期会社計画に対する進捗率は60.3%と計画を上回るペース。今期予想PERは10倍台と割高感はないうえ、13日付で銀行系証券が投資判断を「やや強気」→「強気」に格上げしている。株価は5日移動平均線を支持線として堅調な動きとなっており、6...

特集 まだ買える! 配当+株主優待銘柄特集
安定株主構築に向けて還元・導入に前向きな企業増える この相場で注目したいのが高配当・魅力的な株主優待を実施しているインカムゲイン銘柄である。相場に左右されない、確実に得られる点も日本人の気質に合った還元といえる。優待人気を発行体企業も実感しており、既に全上場企業の約25%強が株主優待を実施しており、そうした企業の中には非常に魅力的な還元を行っているところも多い。銀行預金も以前低利が続く環境の中、そうした魅力的なインカム銘柄でまだ間に合う8月末権利確定銘柄(最終権利確定日8月2...

「食品包装」をキーワードに探した優良銘柄(田北知見の銘柄ウォッチ)
日経報道によると、グンゼは食品包装などに使う複合ナイロンフィルムの生産能力を2010年までに2倍に増強する。原油高による包装資材の価格高騰などで、スチロール容器をフィルム包装で代替する例が増えていることに対応する。今秋以降、複数の素材を1枚のフィルムに混在させる多層化フィルムも新商品化して、包装資材の高騰に悩む食品メーカーなどの需要に応えるという。 そういえば、最近は、スーパーなどで見る、野菜などの生鮮食品にしろ、レトルトなどの加工食品にしろ、包装が以前と変わっている場合が...

プロデュースは後場も買われる。引き続き、好業績予想が材料の優良企業株
プロデュース<6263>(JQ)は後場も続伸。3万5700円高の33万5000円まで買われている。きょうのストップ高ラインは34万円。引き続き、15日に発表した今期2009年6月期の好業績予想が買い材料となっているもようだ。 チャートを見ると、8日につけた上場来安値26万5100円から反発・続伸局面。中期で、前の高値であり26週移動平均線でもある4万円ライン奪回を目指したい。 同社は電極塗布装置と計測装置のメーカー。大口株主には信託口や投信口、欧米系外資なども並んでいる...

安藤建設は後場も続伸。株価2ケタ~3ケタの低位建設株に物色入る
安藤建設<1816>(東1)は後場も続伸。後場寄り後は13円高の177円まで買われている。 建設低位株が買われている。東証1部市場値上がり率ランキングに、同社のほか、淺沼組<1852>(東1)、飛島建設<1805>(東1)、熊谷組<1861>(東1)など、株価2ケタの超低位株がランクインしている。


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