株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式・証券 10月9日

10月9日(木曜日)の株式・証券です。(11時45分更新)

最新情報   トップページ

前引けの日経平均株価は115円高の9318円と反発
前引けの日経平均株価は115円08銭高の9318円40銭と反発。TOPIXは16.48ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は15円13銭安と続落している。 値上がり業種は、その他製品、卸売業、その他金融業など22業種。 値下がり業種は、小売業、電気・ガス業、陸運業など11業種。 東証1部市場値上がり1043銘柄、値下がり597銘柄、変わらず65銘柄。 225採用銘柄の値上がり銘柄は、住友重機械工業<6302>(東1)、ユニチカ<3103>(東1)、三井造船<700...

キッセイ薬品工業は今のところ東証1部唯一の新高値銘柄。高値圏、割高で、カラ売り銘柄の様相
キッセイ薬品工業<4547>(東1)は新高値。一時、360円高の2460円まで買われ、7月1日につけた年初来高値2435円を更新した。10:45現在、東証1部市場で唯一の新高値銘柄となっている。 今朝寄り前に「シロドシン(日本製品名:ユリーフ)の米国での承認取得」について発表したことが、手がかり材料となったもようだ。 しかしPERは41.51倍と割高。チャート的にも高値圏。信用残は0.03倍と大幅な売り長で、売り残が増えている。カラ売り銘柄となっているようだ。

任天堂は反発。地合いツレ安の急落で、ビックリするほどの割安から、さすがに見直し買い
任天堂<7974>(東1)(大)は反発。4000円高の3万5000円まで買われている。 今月に入ってから、地合いの悪化にツレて急落。連日のように年初来安値更新で、前日8日には3万0700円をつけた。さすがに見直し買いが入っているもようだ。急落前の水準であり、25日移動平均線でもある4万5000円ラインまでの戻りを目指したい。 現在の株価でPERは12.04倍。一時期の人気から考えると、ビックリするほどの割安となっている。信用残は買い長で、買い残が増えている。上値の重しと...

当サイト注目のツヴァイは反発。よく見ると通期増収増益の優良企業株、高め配当も魅力
当サイト8日付け『――引け後のリリース、明日の1本』で取り上げたツヴァイ<2417>(東2)は反発。17円高の492円まで買われている。 既報のとおり、8月中間決算は減収減益だったが、通期の増収増益予想は据え置き。業績、財務とも堅い、優良企業株だ。PER割安、高めの配当利回りも魅力。

スギホールディングスは特損計上、業績予想の下方修正でギャップダウン。様子見が無難か
スギホールディングス<7649>(東1)はギャップダウン→反発。190円安の2200円と、マドをあけて始まり、一時、2160円まで売られ、きのうつけた年初来安値2370円を更新した。その後は2350円まで戻している。 きのう大引け後に、業績予想の営業・経常・純利益の下方修正を発表した。新規出店70店舗にともなう設備投資60億円を想定。また、同社の元取締役による不正行為(会社資金を横領し、個人の商品先物取引に流用)により、5億8700万円の特別損失を計上した。元取締役に対す...

ミクシィは上場安値からの反発に日経「中間経常益4%」観測報道も買い材料。アク抜け、売買しやすく
ミクシィ<2121>(東マ)は反発。4万6000円高の48万4000円まで買われている。 中期続落&今月に入ってからは地合いにツレて80万円ラインから急落。きのう8日は上場来安値42万8000円をつけた。さすがに見直し買い…のタイミングに加え、今朝の日経新聞に「交流サイト大手のミクシィの2008年4~9月期の単独経常利益は、前年同期比4%増の19億円前後となったもようだ」「従来予想を2億円程度、上まわる」との観測記事が出たことも、買い材料となっているもよう。 このまま戻...

イビデンは続落。業績不振などによる続落トレンドに、下方修正が追い討ち
イビデン<4062>(東1)は続落。一時、279円安の1621円まで売られた。 もともと減収減益などが嫌気され、続落トレンドで来ていたが、前日8日に発表した、業績予想の下方修正が追い討ちをかけているようだ。 今朝は日経平均株価が続落し、35円16銭や巣の9168円16銭で始まっており、地合いの悪い状況が続いている。同社株も、もうしばらく底値を探る展開が続きそうだ。

ケーブルテレビ最大手のジュピターテレコムは小幅続伸。「CATVで地デジ提供」報道も材料
ジュピターテレコム<4817>(JQ)は小幅続伸。1000円高の7万円まで買われている。 ここ数日は反発のきざしが出ているが、今朝の日経新聞で「CATV最大手のジュピターテレコム(JCOM)は、テレビ包装を受信しにくい都市部の「電波障害地域」約100万世帯を対象に、CATVの有線網で地上デジタル放送を届ける低価格サービスを始める」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。 チャート的には、中期続落で来て、7日と8日に上場来安値6万5900円をつけた。以降は反...

奥村組 『月足&週足&日足』チャート診断
チャートは下値乏しく利回り2.8%、PBR0.5倍の魅力 奥村組<1833>(東1)の業績は前3月期が最悪期となった。今3月期は営業利益6億円(前期146億円強の赤字)と黒字転換する。もともと財務内容は良い。現金預金等は有利子負債を100億円程度上回る。 1株純資産は644円、配当は年9円。関西地盤の中堅ゼネコン。資材高を選別受注によって吸収し今期黒字とする。PER買いは困難だが、利回りは2.8%、PBRは0.5倍。チャートでも下値は乏しいため押し目買いが可能。>>犬丸正寛の...

ランド 中間期連結業績予想の修正を発表
ランド<8918>(東1)は、09年2月期中間期連結業績予想の修正を発表した。 売上高は前回予想を67億9200万円上回る295億9200万円(前回予想比29.8%増)、経常利益は8億3400万円下回る3億1600万円(同72.5%減)、純利益は5億4800万円下回る1億200万円(同84.3%減)と大幅増収ながらも大幅な減益を見込む。 販売計画が計画通りに進んだことに加え、当初より損失を見込んでいた不動産流動化事業案件の売却が想定以上のスピードで進捗したため、売上高は計画...

ホムセン首位のDCM Japan HDは反発のきざし。業績上方修正、ツレ安修正
ホームセンター首位のDCM Japanホールディングス<3050>(東1)は続落から反発。20円安の626円で始まったが、寄り後は621円まで戻している。 きのう発表した、8月中間連結決算は、営業収益2219億7500万円(前年同期比8.2%増)、経常利益102億5500万円(同1.1%増)、純利益42億1000万円(同16.9%減)。 2009年2月通期連結業績予想は、売上高を前回予想比74億円、上方修正して4364億円(前年実績比10.3%増)、経常利益を同2億円、...

パルコは中間好決算発表で小反発。年初来安値からリバウンドへ
パルコ<8251>(東1)は小反発。1円高の937円で始まっている。 前日8日に発表した、8月中間連結決算販売、売上高1376億0400万円(前年同期比0.7%増)、経常利益45億4600万円(同16.1%減)、純利益27億8800万円(同2.1%増)。純利益は従来の前年同期比減益予想から増益になった。 2009年2月通期連結業績予想は、売上高2940億円(前年比2.5%増)、経常利益100億円(同0.3%増)、純利益50億円(同3.2%減)。売上高を下方修正した。 ...

NYダウは下げ止まらず6営業日連続での下落、終値189ドル安の9258ドル
8日のニューヨーク株式市場は、終値189ドル安の9258ドル。米連邦準備制度理事会(FRB)や欧州中央銀行(ECB)など米欧の6中央銀行が緊急の協調利下げに踏み切り、一時買われる場面もあったが、下げ止まらずに続落した。ダウ平均株価(30種)は、前日終値比189・01ドル安の9258・10ドル。ニューヨーク外国為替市場の円相場は急伸し、円買い・ドル売りが優勢となり、前日比2円35銭円高の1ドル=99円05−15銭で取引を終えた。

米欧6中銀が協調利下げを発表
米欧6中銀は8日、協調して0.5%の緊急利下げをすると発表した。利下げに踏み切るのは、FRB(米連邦準備理事会)、ECB(欧州中央銀行)、英イングランド銀行、スイス国立銀行、カナダ中央銀行、スウェーデン中央銀行の6中央銀行。日本は協調利下げに加わらないが、潤沢かつ柔軟に資金供給を続けていく。 また、中国人民銀行も利下げを発表している。

スーパーツール高値引け 大台回復出来るか
スーパーツール<5990>(JQ)が本日高値引け。前日比15円高の290円まで株価を伸ばした。上昇率は5.45%と9.38%下げた日経平均をはじめ、約96%もの銘柄が安値引けした本日の暴落相場の中では際立った上昇率となった。前日は年初来安値となる240円まで下げたものの、底値到達感から買戻しが入った模様。 主力の吊クランプやクレーンが特に新興工業国向けに輸出が拡大しており、高い技術力への評価も伴って業績は拡大基調にある。原油・鋼材等諸資材の値上がりが懸念材料ではあるが、売上...


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