株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式・証券 10月15日

10月15日(水曜日)の株式・証券です。(11時49分更新)

最新情報   トップページ

下げ止まり感のある夢の街創造委員会に注目
出前フード専門のWebサイト『出前館』の運営が主力の夢の街創造委員会<2484>(大ヘ)は、下げ止まり感が出たようだ。株価は、2月15日につけた年初来高値15万6000円をトップとして三尊天井を形成し調整していたが、8月27日の年初来安値8万4300円、10月7日安値8万4300円と二番底形成で底入れ機運が出てきた。 足元では、ネットで弁当やピザ、すしなどの宅配を受け付けるサイト「出前館」が、月間注文数で40万件を超え、8月末の会員数は約188万人、掲載店舗数は8月末で83...

前引けの日経平均株価は136円安の9311円と反落
前引けの日経平均株価は136円35銭安の9311円22銭と反落。TOPIXは22.78ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は8円94銭高と続伸している。 値上がり業種は、医薬品、空運業、小売業など7業種。 値下がり業種は、海運業、鉄鋼、鉱業など26業種。 東証1部市場値上がり510銘柄、値下がり1110銘柄、変わらず80銘柄。 225採用銘柄の値上がり銘柄は、イオン<8267>(東1)、CSKホールディングス<9737>(東1)、東京ガス<9531>(東1)。 ...

アイティメディアは続伸→ストップ高。よく見ると優良企業株、底値圏&割安放置に見直し買い
IT関連の専門コンテンツ配信事業を行なっている、アイティメディア<2148>(東マ)は続伸→3万2000円ストップ高。 中期続落で来て、10日には上場来安値2万5540円をつけた。今期2009年3月期連結業績予想は増収増益、会社四季報には次期2010年3月期も増収増益の予想値が出ている。前期末で有利子負債ゼロ、現金等16億1100万円の好財務。なのにPER約6倍、PBR約0.5倍の割安放置に、さすがに見直し買いが入っているもようだ。 今後の地合いにもよるが、このまま続伸...

トランスコスモスはリバウンド局面に「コールセンターのアジア強化」がオンして続伸。業績も黒転へ
トランス・コスモス<9715>(東1)は続伸。33円高の727円まで買われている。 10日につけた上場来安値568円からの反発局面に加え、今朝の日経新聞で「コールセンター大手のトランスコスモスはアジア事業を強化する」「同社に業務を委託する家電や食品などの日本企業がアジア展開を拡大、日本並みの対応品質や情報管理が可能なセンター設置を求めていることに対応する」と報じられたことも、好感されているもようだ。 続伸とはいえ、業績の悪化などで中期続落で来たため、現在はまだまだ底値圏...

武蔵精密工業は続伸。急続落からリバウンド。信用取組からも続伸か、1700円奪回目指す
武蔵精密工業<7220>(東1)は続伸。142円高の1425円まで買われている。 9~10月にかけて、地合いの悪化や自動車関連株の不振などを背景に、2500円ラインから急続落し、10日には上場来安値1045円をつけた。この2日は市場がやや好転したこともあり、リバウンドしている。 現在の株価でPERは5.45倍、PBRは0.80倍と割安。信用残は0.69倍の売り長で、買い残が増えている。もうしばらく続伸すると見たい。次のフシであり25日移動平均線でもある1700円ラインま...

当サイト注目の、わらべや日洋はギャップアップ。一時S高タッチ、値上がり率ランキング上位に
当サイト10日付け『――引け後のリリース、明日の1本』で取り上げた、わらべや日洋<2918>(東1)はギャップアップ→続伸。一時、1282円ストップ高ラインにタッチする場面も出ている。東証1部値上がり率ランキング上位にランクインしている。 前日10日の大引け後に発表した、8月中間好決算と、2009年2月通期好業績予想が材料。また、当サイトで指摘したように、好チャート、割安、信用好取組が買い材料となっているもようだ。

「ジャパニーズ・スタンダード」は有効か?金融危機一巡後の2番手グループ株に確認の余地
浅妻昭治のマーケット・センサー またまた「ジャパニーズ・スタンダード」は、「ローカル・スタンダード」と証明するような経済イベントが進行中である。欧米主要国が打ち出した金融危機対策、金融機関の資本不足解消策、公的資金注入策である。バブル崩壊先進国の日本の経験にならえば、危機克服には「失われた10年」の艱難辛苦が付きまとうはずである。それが急転直下、金融機関の不良債権買い取りから公的資金注入まで一気呵成である。あっと言う間の一件落着で、まさに「日本の常識は世界の非常識」の趣だ。 ...

ビックカメラは日経「ベスト電器をグループ会社化」観測報道で反発。中期底値拾いか、短期サヤ取りで
ビックカメラ<3048>(東1)は反発→続伸。一時、3万4200円ストップ高ラインにタッチする場面も出ている。 今朝の日経新聞で「家電量販店5位のビックカメラは、今週中にも、同7位のベスト電器<8175>(東1)への出資比率を15%超に引き上げ、持分法適用会社にする」「ビックによるベストのグループ会社化で、合計売上高が1兆円に迫る業界2位の新連合が誕生する」と報じられた。 ビックカメラは今朝、この報道について「現時点で当社として決定した事実はない」旨の発表を行なっている...

神鋼商事 『月足&週足&日足』チャート診断
今期は営業利益6期連続増益へ、PER3.2倍、利回り4.5%と文句なく買える内容 神鋼商事<8075>(東1)の、今3月期の営業利益は99億円(前期92億7900万円)と続伸。6期連続増益。予想1株利益は56.5円、同配当は1円増配の年8円。 14日の終値178円はPERはわずか3.2倍、利回りは4.5%にもなる。資源関連の人気を持っていることは事実で、資源株の下げの影響を受けている。しかし、増益で低PERは文句なく買い場。>>犬丸正寛の『月足&週足&日足』チャート診断の詳細

旭化成は日経「中間営業減益」観測報道で小反落。「優良株の底値圏買い時」と見たい
旭化成<3407>(東1)は小反落。4円安の385円で始まり、寄り後は370円台まで売られている。 今朝の日経新聞で「旭化成の2009年3月期の連結業績は、営業利益が前期比22%減の1000億円程度となりそうだ」「従来予想は微増益の1280億円」「ナフサ(粗製ガソリン)調達費が高止まりし、合成繊維原料など製品価格への転嫁が追いつかない」と報じられたことが、嫌気されているもようだ。 チャート的には10日につけた年初来安値323円からは脱したものの、まだ底値圏。PERは11...

エルピーダメモリは底練り続く。会社発表の9月中間業績見込みは大幅な損失計上
エルピーダメモリ<6665>(東1)は60円安の1323円売り気配。 前日14日に、9月中間連結業績見込みを発表した。売上高2230億円(前年同期比0.8%増)、経常利益損失460億円(前年同期は38億円の利益計上)、純損失460億円(同178億円の利益計上)。 モバイル機器・デジタル家電向けのプレミアDRAMの販売を拡大したため、売上高は微増となったが、パソコン向けDRAMの販売価格が生産コストを大きく下回ったため、損失計上となった。 チャートを見ると、中期・短期続...

ローソンは気配値切り上げ。中間2ケタ増益の好決算。信用取組からも「今後、上がる」と見られる?
ローソン<2651>(東1)は50円高の4420円買い気配。 きのう大引け後に発表した、8月中間連結決算は、営業総収入1623億3000万円(前年同期比5.8%増)、経常利益288億9000万円(同13.2%増)、純利益155億0800万円(同25.9%増)の2ケタ増益となった。 2009年2月期連結業績予想は、営業総収入3520億円(前年比16.9%増)、経常利益472億円(同2.1%増)、純利益239億円(同8.1%増)の前回予想を据え置いている。 チャートを見る...

NYダウは76.62ドル安と2日ぶりの下落
14日のニューヨーク株式市場は、ブッシュ米大統領が2500億ドル(約25兆円)の公的資金を金融機関に資本注入する金融危機対策を発表したことを受けて、一時400ドル超値上がりした。その後、売り注文が入り300ドル超下げる場面もあり、結局、終値は76.62ドル安の9310.99ドルと2日ぶりに下落した。リーマンブラザーズの破綻からはマイナス2000ドルの水準にあり、不安定な状態はしばらく続きそうだ。

ティムコ 第3四半期業績は微増収、大幅増益
ティムコ<7501>(JQ)は、14日に08年11月期第3四半期業績を発表。売上高23億2200万円(前年同期比0.7%増)、経常利益1億1600万円(同182.0%増)、純利益5700万円(同692.6%増)と微増収ながら大幅増益となった。 自己資本比率は87.6%と前期末から1ポイント改善し、財務内容は超健全といえる。また、ROAは前年同期の0.49%から1.39%と大幅に改善している。 事業別売上高を見ると、フィッシング用品は適切なタイミングで売れ筋商品を市場投入した...

国際計測器 2008年東京国際包装展に出品
☆自動車向けだけでなく貨物輸送データ採集にも使用できる 2008年東京国際包装展が10月7日から11日まで国際展示場で行われた。参加企業は国内海外を併せ550社とアジア最大規模であるため、多くの関連企業・業界関係者で会場はあふれ盛況のうちに終了した。 この展示会に国際計測器<7722>(JQ)は、電気サーボモータ式の包装貨物用評価試験システムを出品した。同社はタイヤのバランシングマシーンとして世界的に有名であるが、3年前から新事業として電気サーボモータ式による加振機の開発に取...


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