株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式投資ニュース 10月18日

10月18日(土曜日)の株式投資ニュースです。(14時36分更新)

最新情報   トップページ

アイ・エス・ビーは中期計画で平成22年12月期に28%増の11億4000万円目指す
今期の配当年35円で利回りは7.8%と高く、PBRは0.4倍と低い アイ・エス・ビー<9702>(東2)は、ローリング方式による中期3ヵ年計画に取り組んでいる。これによると、最終、平成22年12月期の業績は売上高170億円(平成19年12月期比29.9%増)、営業利益で11億4000万円(同28.7%増)、経常利益で11億7000万円(同26.6%増)の計画。 同社はソフトウエア開発、システム構築コンサルティング、システム・オペレーション・サービス事業などを展開。取引先はエレ...

パイプドビッツ CRM(顧客関係管理)市場マーケッティング分野で国内ベンダーシェアのトップ
パイプドビッツ<3831>(東マ)は、個人情報を中心とした顧客の情報資産を預かり、情報資産を有効活用してもらうために、ソフトウェア・サービス「スパイラル・メッセージングプレース(R)」を提供している。 同社の情報資産管理ASP/SaaS「スパイラル・メッセージングプレース(R)」(以下スパイラル)を使うことによって、顧客への通信費を大幅に削減できる経済効果に加え、情報伝達のスピード化、個人情報の安全管理などメリットは多大である。したがってCRM(顧客関係管理)市場では同社の...

ワールドインテック 自己株式の取得を決定
ワールドインテック<2429>(JQ)は17日引け後、自己株式の取得について発表。経済環境の変化に応じた機動的な資本政策を遂行するため、発行済株式総数(自己株式を除く)の4.89%に当たる2700株を上限として自己株式の取得を行う。取得価額の総額は7億3000万円を上限とする。取得期間は11月1日から09年3月31日まで。なお、発行済株式総数(自己株式を除く)5万5239株、10月16日時点の保有自己株式数は482株となっている。>>ワールドインテックのIR企業情報

激しい値動きの相場について−株ロマン
■昔・仕手筋、今・外国人投資家すごく値動きの荒い動きですね。理解できないわ。あなたは、これまでに、こんな経験ありましたか。マーケット全体が、これほど激しく動くのは、初めての経験だよ。いままでとどこが違うのですか。原因ははっきりしてると思う。外国投資家が中心だからだらだね。どういうことですか。個人投資家が中心だったら違うのですか。そうなんだ。個人投資家は株が上がって来ると、バスに乗り遅れまいとして、一斉に買う特徴がある。しかし、下げて来ると個人は決断が遅いという特性がある。下げ...

波乱相場の中注目の東証1部低位銘柄とは・・(長島和弘の株式投資情報)
株式評論家・長島和弘の注目銘柄波乱相場の中注目の東証1部低位銘柄とは・・(長島和弘の株式投資情報)

燦キャピタルマネージメント4連騰 業績堅調につき回復の足取り強い
燦キャピタルマネージメント<2134>(大ヘ)が終値ベースで4連騰。1月4日に付けた年初来高値97500円から今月9日には年初来安値となる27900円まで株価は急降下、不動産分野におけるリノベーションやアセットマネージメントを主力事業としていることから、折りからの信用不安に悩まされる不動産業種の一種とみなされてしまったことが株価の下落につながってきた。 但し同社のビジネスモデルは運用資産積み上げに伴うフィービジネスやSPCからの成功報酬を収益源としており、他社とは一線を画し...

【来週の相場展望】日経平均で1万350円~1万500円を目指す動きか
10日のザラバ安値8115円から、15日には9601円まで1486円高。一転、16日には1089円安と急反落。非常に荒い値動き。それまでのジリ安から急降下の動きだ。 こうした動きは相場の底値圏でみられるもの。「ガマンたまらず投げる」からだ。とくに、今度の相場では国内投資家より外国投資家が投げた。本国が火の車で追い込まれたからだ。相場は最終的には需給で決まる。投げが一巡すれば戻る。過去、相当量を買った外国投資家は、まだ完全に投げ切ったとはいえないが、緊急的な売りはほぼ一巡し...

ベスト電器は8月中間好決算、モミ合い上放れ期待――引け後のリリース、明日の1本
ベスト電器<8175>(東1)は17日の大引け後に、8月中間決算を発表した。連結で、売上高1971億7800万円(前年同期比5.6%減)、経常利益5億7000万円(同26.2%増)、純利益3億1400万円(同32.4%増)。 2009年2月通期連結業績予想は、売上高3900億円(前年比5.7%増)、経常利益20億円(同452.5%増)、純利益14億円(前年は56億4000万円の損失計上)の前回予想を据え置いている。 今期(通期末)配当金は15円予想。17日終値319円で...

大引けの日経平均株価は235円高の8693円と反発
大引けの日経平均株価は235円37銭高の8693円37銭と反発。TOPIXは29.77ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は5円76銭高と反発した。 値上がり業種は、電気・ガス、金属製品、情報・通信、水産・農林、食料品など29業種。 値下がり業種は、海運、ゴム製品、その他製品、卸売の4業種。 東証1部市場値上がり1392銘柄、値下がり272銘柄、変わらず50銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、丸井グループ<8252>(東1)、大林組<1802>(東1)、三菱...

魚力は全般安で急落後に引き戻して1000円前後を固める動き
鮮魚好調で今期2ケタ増益米国の卸事業も好スタート 魚力<7596>(東2)は、全般安に見舞われ1200円前後のモミ合いを下放れ10月10日には881円まで下げた。しかし、その後は大きくマド開けして反発。現在1000円前後の値固めの動きに入っている。 業績は堅調。今3月期は売上高6.6%増の250億円、営業利益10.3%増の11億4000万円の見通し。主力の鮮魚小売事業は3月出店の池袋店と北上尾店、4月出店の蒲田店など新店が寄与。このほか飲食事業、アメリカでの新事業を加えた卸売...

川崎近海汽船は業績上方修正後、出来高急増動きは軽い
川崎近海汽船<9179>(東2)は、下落相場につれ安し売り込まれ安値220円をつけたが、その後出来高を伴って反発、本日の高値280円をつけもみ合っている。 同社は14日、09年3月期第2四半期連結業績予想を当初予想を大幅に上方修正すると発表した。売上高16,800百万円(前回発表数値比11.7%増)、営業利益3,200百万円(同60.0%増)、経常利益3,100百万円(同63.2%増)、当期純利益1,900百万円(同72.7%増)であり、前年同期比17.9%の増収、当期純益...

株マニ注目のナガイレーベンが4日続伸し上値追い
株マニ注目の衛生白衣の大手のナガイレーベン<7447>(東1)が、60円高の1841円と4日続伸し上値追いを鮮明にしている。10月2日に、同社が2008年8月期決算と併せて09年8月期業績予想を発表、今8月期の増収増益見込みを好感した買いが継続している。前期の営業利益は前の期比7.4%減の34億9600万円と減益となったが、今期は増収増益が予想される。契約更新が延期された案件を着実に拾うほか、西日本でのシェア拡大と検診市場での患者ウエアの販促強化を図り、営業利益は前年比2....

ケータイコンテンツ配信のエムティーアイはストップ高。ジリ高トレンドの好チャート
ケータイ向け音楽系・生活情報系コンテンツを配信している、エムティーアイ<9438>(JQ)は8万7900円ストップ高。 10日につけた年初来安値6万4500円を底に、反発。ジリ高トレンドで来ている。このままジリ高で、まずは次のフシであり25日移動平均線でもある11万円ライン奪回を目指したい。 2008年9月通期連結業績予想は、純利益以外は増収増益予想。純利益の減益は、自社メディア型広告事業の会員獲得のための広告宣伝費など、先行投資等によるもの。会社四季報には、2009年...

ワコムが連日上場来安値、3日連続ストップ安
ワコム<6727>(東1)が、後場1000円安の7万2100円ストップ安売り気配と連日の上場来安値更新となっている。14日、同社が2009年3月期業績予想の下方修正を発表、これを受け、国内大手証券や銀行系証券が相次いで投資判断を格下げしたことを嫌気して処分売りが続き3日連続ストップ安となっている。1万株(発行済み株式総数の2.37%相当)・15億円を上限とした自社株買いを14日に発表しており、ここからの下げ場面は、目先リバウンド局面入りとなるかもしれない。

能美防災は後場、新高値。一服の場面だが、長期では押し目待ち→上値追いも一手
能美防災<6744>(東1)は後場、新高値。40円高の906円まで買われ、15日につけた年初来高値を更新した。 チャートを見ると、多少凸凹があるものの、中期続伸トレンドで逆行高。信用残は0.16倍の売り長で、売り残が増加しており、カラ売り銘柄となっている。 が、PERは14.46倍と、とくに割高・過熱感はない。業績は好調に右肩上がり。防災システムの最大手メーカー。消防法改正などもあり、今後も堅調な需要が期待できる。長期なら押し目を待って上値追いも一手か。長期チャートでは...


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