株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式・証券 10月21日

10月21日(火曜日)の株式・証券です。(03時23分更新)

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クリナップが「洗エールレンジフード」にGマーク賞を受賞
クリナップ<7955>(東1)が、9月1日発売した新「洗エールレンジフード」が、(財)日本産業デザイン振興会主催の2008年度グッドデザイン賞(Gマーク)を受賞した。 2008年度グッドデザイン賞は、審査対象商品・サービス3,023件の中から1,067件の商品・サービスが選ばれた。 今回の審査では、商品・サービスが、受け手であるユーザーとって「近い将来の生活像や次代の暮らしを導くデザイン」であるかの視点が重視された。 同社「洗エールレンジフード」は、フィルターの手洗いという...

【明日の動き】全般相場は戻りを試す展開、直近で好業績が確認された銘柄を中心に押し目買い優位
日経平均株価は大幅続伸。前週16日に、米株式相場の下げや景気悪化懸念の高まりから日経平均は1089円2銭(11.41%)下落と、1987年10月20日(14.9%)に次ぐ2番目の下落率を記録。資金確保を急いだ投資銀行や海外ファンドの換金売りなどで投げ一巡感が出た。金融安定化に向け世界各国が強調姿勢を示したことで、相場に楔が打ち込まれ、とりあえず一番底確認から全般相場は戻りを試す展開となってきたようだ。外国為替相場も落ち着いてきており、直近で好業績が確認された銘柄を中心に押...

日立ツールの中間連結決算は2ケタ増益。割安底値圏――引け後のリリース、明日の1本
日立ツール<5963>(東1)は20日の大引け後に、9月中間連結決算を発表した。売上高126億0100万円(前年同期比3.3%増)、経常利益31億0400万円(同13.7%増)、純利益18億6000万円(同14.2%増)の2ケタ増益となった。 2009年3月期連結業績予想は、売上高261億6000万円(前年比3.9%増)、経常利益62億円(同5.3%増)、純利益36億6000万円(同2.9%増)の前回予想を据え置いている。 チャートを見ると、10日につけた年初来安値68...

大引けの日経平均株価は311円高の9005円と大幅続伸
大引けの日経平均株価は311円77銭高の89005円59銭と大幅続伸。TOPIXは33.08ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は13円85銭高と続伸した。 値上がり業種は、ゴム製品、不動産、倉庫運輸関連、石油石炭製品、卸売など全業種。 値下がり業種は、なし。 東証1部市場値上がり1411銘柄、値下がり242銘柄、変わらず60銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、富士電機ホールディングス<6504>(東1)、日本ガイシ<5333>(東1)、ヤマトホールディングス...

GMOペイメントゲートウェイは9月から東証1部へ指定替えで出来高活発、株価も快調な戻り
非対面のクレジットカード決済処理サービスが急成長 GMOペイメントゲートウェイ<3769>(東1)は、今年9月17日、東証マザ−ズから東証1部へ上場市場を変更した。これによって、特に、出来高の増加が顕著で、たとえば9月中の出来高は3319万株と8月の3.3倍に達した。10月も17日までで既に3696万株となっている。 同社は、平成7年に「安全で便利な決済を実現する決済プロセスのインフラ会社」を目指して、カタログ通販やテレビ・ショッピング、Eコマースに代表される、いわゆる非対面...

大幅減益予想を株価に織り込んだタカラバイオに注目
タカラバイオ<4974>(東マ)は、10月7日に再発白血病に対する体外遺伝子治療を国内で初めて開始すると発表した。 国内で体外遺伝子治療の治験が開始されるのはこれが初めてとなるだけに注目度が高いと思われる。HSV−TK遺伝子治療は通常のドナーリンパ球輸注(DLI)療法と違い、患者に移植したリンパ球が正常な細胞や組織を異物とみなして攻撃することから生じる副作用を軽減できることが期待されている。 業績に与える影響は現時点では見定めにくい。足元の業績、四季報でも、主力の研究用試薬...

ライフコーポが5日続伸し年初来高値を更新、引き続き2Q好調を買う
ライフコーポレーション<8194>(東1)が、43円高の1843円と5日続伸し9月19日につけた年初来高値1831円を更新している。前週14日に同社が2009年2月期第2四半期決算を発表、営業利益が前年同期比15.4%増の55億6200万円と順調に推移したを好感した買いが継続している。通期の営業利益は105億円予想と予想を据え置き横ばい見通しだが、2Q好調から、上ブレ期待も高まっている。株価は06年高値2110円処を目指す動きになってきたようだ。

三井情報は後場もS高。レーティングと業績予想の一部上方修正で。通期も上ブレ期待、上値追いへ
三井情報<2665>(東2)は1万9400円ストップ高。前場に一時ストップ高タッチの場面が出ていたが、後場もストップ高となった。 先週末17日に9月中間連結業績予想の一部上方修正を発表したこと、外資系証券のレーティングで「Hold」(中立)から「Buy」(買い)へ引き上げられたことが、買い材料となっている。 PERは7.17倍、PBRは0.79倍と割安。通期連結業績予想はもともと、前年比2ケタ増収増益の予想値だが、さらに一部上ブレ期待も出てきた。中期では次のフシであり2...

サイバーファームは続伸。連日のS高だったが、戻り売りのタイミング。監理銘柄、様子見が無難
サイバーファーム<2377>(大ヘ)(監理ポスト)は続伸。5970円高の2万7850円まで買われている。 2日につけた上場来安値5900円からのリバウンド局面。連日のようにストップ高となっていた。きょうのストップ高ラインは2万7880円。 チャートを見ると、次のフシは3万円ライン。信用買い残が増えており、そろそろ戻り売りが出始めるころか。どちらにしろ監理ポスト銘柄なので、模様眺めが無難だろう。

シスメックス 国際粉体工業展・東京2008に出展
シスメックス<6869>(東1)は10月28日(火)~31日(金)の4日間、千葉市の幕張メッセにて開催される国際粉体工業展・東京2008に粉体・粒子分野の新製品を出展する。 そのうちの一つ、フロー式粒子像分析装置「FPIA−3000」はこれまで市場で広く使用されてきた「FPIA-2100」の高い信頼性を引き継ぐとともに、粉粒体評価に関するさまざまなニーズに対応できるように機能を追加した製品である。粒子の大きさ・形状に関する多くの情報と追加された機能により、これまで困難だった...

ミロク情報サービス 小規模企業向け記帳支援システムに新機能を追加し、新発売~より効率アップを実現
財務・会計システム及び経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス<9928>(東2)は、会計事務所と顧問先企業間の業務効率を上げるための小規模企業に向けたシステム『ACELINK Navi 記帳くん Version9』を10月20日より発売する。 『ACELINK Navi 記帳くん Version9』は、「ACELINK Navi 記帳くん 07」に新たな機能を追加。入金伝票や出金伝票機能、工事元帳の印刷機能、工事残高や工事完成情報の登録可能機能などを加えることで...

新日本石油は後場も続伸。石油・石炭セクターが高い
新日本石油<5001>(東1)は後場も続伸。26円高の406円まで買われている。 10日につけた年初来安値353円を底に、リバウンド局面となっている。まずは次のフシであり25日移動平均線でもある500円台まで戻していきたい。PER5.56倍、PBR0.44倍と割安。 また、きょうは石油・石炭製品セクターが買われている。東証1部業種別株価指数では同セクターが値上がり率上位にランクインしている。同社のほか、業績予想を上方修正したビーピー・カストロール<5015>(東1)など...

株マニ注目のフルスピードが続伸、目先25日移動平均線を目指す
株マニ注目の検索サイト活用したプロモーション支援等を行うフルスピード<2159>(東マ)が、1万700円高の12万4000円と続伸し直近15日高値を上回り騰勢を強めている。株価は、3月27日に年初来高値34万2000円をつけた後、10日に8万5500円まで75%下落し年初来安値をつけ底打ち感が出た。9月17日に発表した2008年7月期決算は、売上高が前の期比83.7%増の94億4400万円、営業利益は同78.0%増の14億9400万円、経常利益は同74.4%増の14億840...

極洋が後場急伸、業績予想の上方修正を好感
極洋<1301>(東1)が、後場25円高の175円まで急伸している。本日20日午後、同社が2009年3月期第2四半期・通期の業績予想の修正を発表、利益上方修正を好感した買いが入っている。通期の売上高は従来予想を30億円下回る1520億円(前期比2.8%増)となるものの、営業利益は同9億円上回る42億円(同43.5%増)、経常利益は同12億円上回る41億円(同44.3%増)、純利益は同7億円上回る22億円(同46.9%増)に修正した。株価は、直近14日高値163円を上回り10...

精密プラスチック加工のエンプラスは後場続伸、ストップ高に迫る。下値フシ確認からリバウンドへ
精密プラスチック加工の首位企業、エンプラス<6961>(東1)は後場続伸。79円高の629円まで買われている。きょうのストップ高ラインは650円。 この1ヵ月ほどは1000円ラインから急続落。先週末17日ときょう20日の前場は上場来安値550円をつけた。下値フシ確認からの反発局面…と見たい。 信用残は大幅な買い長で買い残が増加。市場でも今後のリバウンド期待大と見られているようだ。


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