株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式・証券 11月1日

11月1日(土曜日)の株式・証券です。(11時29分更新)

最新情報   トップページ

日本ライフライン 今期業績予想の経常・純利益の大幅上方修正を発表
日本ライフライン<7575>(JQ)の09年3月期第2四半期単体の業績が31日に発表された。売上高91億1700万円(前年同期比6.3%減)、経常利益△5300万円(前年同期4億4100万円)、純利益△1億600万円(同1億9700万円)と今年4月に同社のほぼ全商品に、保険償還価格の引き下げが適用されたことで減収大幅減益となった。 そのような状況でありながらも自社製造品であるEP(電気生理用)カテーテルやアブレーションは好調で売上高16億6000万円(前年同期比6.7%増)...

ワールドインテック 11月より自社株買いスタート、業績好調もあり、株価の見直しが予想される
ワールドインテック<2429>(JQ)の08年12月期第3四半期連結業績が31日に発表された。売上高377億8300万円(前年同期比12.2%増)、経常利益15億9100万円(同51.1%増)、純利益7億2400万円(同85.0%増)と2ケタ増収、大幅増益となった。 派遣業界においては、09年問題、コンプライアンス問題に関し企業の対応が問われており、業界を取り巻く環境に大きな変化の兆しが出てきている。そのような状況の中で、同社グループはコンプライアンス重視の経営のもとに、顧...

過去16年間の11月相場は?
過去16年間の11月相場。11勝5敗と高くなる確率は高い。10月末と11月末の日経平均比較(年、円) 1992 ○ 916 1993 ●3296 1994 ● 913 1995 ○1069 1996 ○ 553 1997 ○ 177 1998 ○1319 1999 ○ 616 2000 ○ 108 2001 ○ 331 2002 ○ 575 2003 ● 459 2004 ○ 127 2005 ○1265 2006 ● 125 2007 ●1056 データの取れる1992年か...

【来週の相場展望】当面の上値目標は30日線の9910円前後
日経平均は27日には立会い中の安値(ザラ場)で6994円までさげた。ここから30日には8030円まで14.8%高と急伸。底入れとなったのは投げの中心だった外国投資家が目先売り一巡。チャート的には30日線乖離ガマイナス30%まで拡大した。 来週(11月4~7日)は引き続き戻り相場と見られる。世界が一致して景気対策に乗り出している。「マーケットが勝つか、政府が勝つか」、と問われるなら、これまではマーケットの一方的な勝ちだったが、これからは政府の巻き返しが本格化する。国策を通り...

ナカバヤシ 今2Q決算発表
ナカバヤシ<7987>(東大1)が本日、09年3月期第2四半期決算発表を行った。 売上高は前年同期比0.9%増の231億1500万円、営業利益は3億3900万円、経常利益は4億4400万円、最終利益は1億500万円と前年同期の赤字から黒字転換に成功した。 既に今月22日、今2Q及び通期の利益上方修正を発表済みであるが、決算発表で改めて、同社の業績回復を裏付ける形となった。 今上期はグループ会社6社などとともに7月に「ナカバヤシグループChallengeフェア2008」を開催...

川本産業 今2Q決算発表
川本産業<3604>(東大2)が本日、09年3月期第2四半期決算発表を行った。 それによれば売上高は前年同期比6.1%増の142億6200万円、営業利益は8700万円、経常利益は1億2000万円、最終利益は7100万円と前年同期の赤字から黒字転換に成功した。 主力事業であるメディカル部門は、重点販売製品の積極的な販売が奏功し、医療用品及び介護用品の売上が増加、またドラッグストアや専門店への販売も順調に推移し、育児・トイレタリー用品の売上も増加した。さらに前期に引き続き、中近...

住石ホールディングスの通期連結業績予想は増収増益――引け後のリリース、明日の1本
住石ホールディングス<1514>(東1)は10月31日の大引け後に、9月中間決算と2009年3月期業績予想の修正を発表した。 中間決算は前年同期比増収増益。通期連結業績予想は、売上高を前回予想比90億円下方修正して570億円(前年実績比23.6%増)としたが、経常利益7億円(同22.5%増)、純利益5億円(前年実績は8億6600万円の損失計上)は前回予想を据え置いた。 31日終値119円でPERは14.00倍。チャートを見ると、この半月ほどは100~120円ラインでモミ...

大引けの日経平均株価は452円安の8576円と大幅反落
大引けの日経平均株価は452円78銭安の8576円98銭と4日ぶりに大幅反落。TOPIXは32.25ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は8円88銭高と3日続伸した。 値上がり業種は、水産・農林、不動産、その他製品、建設の4業種。 値下がり業種は、石油石炭製品、ゴム製品、海運、精密機械、医薬品など29業種。 東証1部市場値上がり750銘柄、値下がり892銘柄、変わらず70銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、ソフトバンク<9984>(東1)、コマツ<6301>...

スリープログループ 東電通と次世代ネットワーク(NGN)事業で協業
ITビジネス支援のスリープログループ<2375>(東マ)は30日、電気通信工事大手の東電通<1955>(東1)と協業することを発表した。 情報通信分野における膨大な収益マーケットと期待される、次世代ネットワーク(NGN)事業においてホームネットワーク、ICTソリューション、ワイヤレスシステム、コールセンターなど多岐にわたるビジネスを協業し、高品質のソリューションを提供していく。 今後の協業の具体的な施策に関しては現在検討中であるが、協業をよりスムーズにするため、10月27日...

住友不動産販売は後場続伸、ストップ高。続伸トレンド、信用好取組だが、通期業績下ブレ懸念も
住友不動産販売<8870>(東1)は後場続伸、2685円ストップ高。 28日につけた年初来安値1612円を底に、反発、続伸。きのう30日もストップ高となっていた。このまま続伸で、次のフシ3000円ラインまでは戻したい。PER8倍台と割安。信用残は0.52倍の売り長なので、今後は買い戻しが入ることが期待できそうだ。 また、きょうは不動産株に物色が入っており、東証1部業種別株価指数でも不動産業セクターは値上がり率トップとなる場面が続いている。 ただ、同社の場合、9月中間業...

東京鐵鋼がストップ高、後場、大幅上方修正を発表
電炉中堅の東京鐵鋼<5445>(東1)が、後場50円高の222円ストップ高と4日続急伸となっている。本日午後2時、同社が2009年3月期第2四半期(2Q)・通期業績予想の修正を発表した。利益予想の上方修正を好感した買いが急速に膨らんだ。2Q営業利益は従来予想の2.5倍の10億円、通期の営業利益は同2.0倍の75億円(前年比1.2倍)と大幅増益に転じる。今期予想PER2倍台、PBR0.4倍の割安水準となっており、大幅な水準訂正となりそうだ。

国際石油開発帝石ホールディングスは上場来安値からのリバウンド局面。PER割安
国際石油開発帝石<1605>(東1)は続伸。4万8000円高の59万7000円まで買われている。 28日につけた上場来安値42万4000円を底に、ストップ高をはさみながら、リバウンド局面となっている。まずは次のフシであり25日移動平均線でもある70万円ライン奪回を目指したい。現在の株価でPERは6倍台と割安。 また、きょうは鉱業セクターに物色が入っている。同社のほか、関東天然瓦斯開発<1661>(東1)なども買われている。

アーバネットコーポレーション 自社株買いは計画通り上限300株を全て取得して終了
アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は30日、自己株式の取得結果を発表した。10月1日~10月29日(約定ベース)の間に89株を市場買付により取得。これにより、期限の12月26日を待たずして取得枠の上限である300株(発行済株式総数の1.7%)を全て買い付けたこととなり、今回の自社株買いは終了となる。ちなみに300株の取得総額1488万4608円から換算した平均取得単価は4万9615円。自社株買いの設定を発表しても実施しないか、あるいは実施しても上限に到達しない...

『ほっともっと』弁当のプレナスは後場続伸、ストップ高タッチも。ダブル底形成
持ち帰り弁当『ほっともっと』を展開するプレナス<9945>(東1)は後場続伸。一時1300円ストップ高ラインにタッチする場面も出ている。 中期続落から、10日につけた直近安値1028円と29日につけた1033円でダブル底形成。反発局面となっている。 加えて、国内証券のレーティングで「中立」から「やや弱気」へ引き上げられたことが、引き続き、買い材料となっているもようだ。 このまま続伸で、まずは次のフシ1400円ライン奪回を目指したい。信用残は大幅な売り長なので、今後は買...

遊戯機販売のフィールズは続伸。上場来安値からのリバウンドだが、深追いは禁物
遊戯機販売事業者のフィールズ<2767>(JQ)は続伸。1万7700円高の12万1700円まで買われている。きょうのストップ高ラインは12万4000円。 28日につけた上場来安値8万9880円からのリバウンド局面。次のフシであり25日移動平均センターでもある14万円ラインまでは戻すと見たい。現在の株価でPERは7倍台と割安だ。 ただ、今期2009年3月期業績は、純利益が前年並みを見込むほかは、減収減益予想。深追いは禁物だ。


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