株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式投資ニュース 11月4日

11月4日(火曜日)の株式投資ニュースです。(14時29分更新)

最新情報   トップページ

アイホンは下方修正発表も、後場にかけて戻り足。防災・セキュリティは中期で買いテーマ
アイホン<6718>(東1)は後場にかけて戻り足を形成し、10円高の1567円まで戻している。 先週末10月31日の大引け後に9月中間・2009年3月期業績予想の下方修正を発表。今朝は108円安の1499円で始まったが、その後はリバウンドの動きとなっている。 信用残は0.04倍の大幅な売り長。今後も続伸トレンドなら、買い戻しも入り、さらに続伸…との期待も持てそうだ。 防災・セキュリティ関連銘柄は、中期的な買いテーマでもある。

鍋物食材銘柄特集−景気の波に左右されにくいディフェンシブ銘柄としても注目
鍋物食材銘柄特集景気の波に左右されにくいディフェンシブ銘柄としても注目 11月に入ってから気温もグッと低下、日も短くなり「寒い冬」の気配をはっきりと感じる季節になりました。そこで多くの日本人が晩に囲みたくなるのが冬の定番料理といえる「お鍋」、つまり鍋物料理です。 一般的に食品産業は「ディフェンシブ銘柄」の一つに数えられ、多少の影響は免れないとしても、他業界と比べれば、比較的景気の波に左右されにくい業界とも言えます。実際、どんなに景気が悪化しても「食」は人間生活のうえで放棄する...

軸受けメーカーのNTNは後場にかけて続伸。下方修正発表も、悪材料出尽くし、戻り足
軸受け大手メーカーのNTN<6472>(東1)は後場にかけて反発。20円高の380円まで買われている。 先週末10月31日に、2009年3月期連結業績予想の下方修正、配当金予想の前回予想比減配を発表。しかし中期続落で悪材料出尽くしとなったのか、小反発している。 現在の株価でPERは6.35倍と、今期は前年比減益予想とはいえ、かなりの割安となっている。信用残は0.63倍の売り長だが、買い戻し・買い残が増えている。まずは次のフシであり13週移動平均線でもある500円ライン奪...

ダイセル化学工業は後場も続伸。好業績、低PER、安値圏の優良株に見直し買い
ダイセル化学工業<4202>(東1)は後場も続伸。75円高の427円まで買われている。きょうのストップ高ラインは432円。 10月28日につけた年初来安値298円からのリバウンド局面だが、まだ安値圏にある。このまま続伸で、次のフシ500円ライン奪回を目指したい。 PER9.42倍、PBR0.71倍と、業績好調な優良企業株にしては割安。信用残は0.30倍の売り長だが、買い戻し・買い残が増えてきている。今期連結業績予想は増収増益で、とくに経常・純利益はそれぞれ2ケタ増益を見...

川崎近海汽船は引き続き上方修正を好感
川崎近海汽船<9179>(東2)は10月27日、09年3月期通期業績期(連結)予想を上方修正したことを引き続き好感し、安値220円をつけた下落過程でつけた298円の窓を本日の高値で埋めた。 同社は09年3月期第2四半期連結業績予想を大幅に上方修正したが(10月14日付当ブログ既報)、第3、第4四半期については内外航の荷動きや市況水準の低下、為替変動等懸念材料があるが、通期業績について前回発表した予想を上回る業績が予想されることから、売上高51,500百万円(前回発表数値比7...

塩野義製薬は後場続伸。後場中発表の9月中間連結決算は増収増益
塩野義製薬<4507>(東1)は後場続伸。192円高の1848円まで買われている。きょうのストップ高ラインは1956円。 後場中13時に発表した、9月中間連結決算は前年同期比増収増益。2009年3月期連結業績予想は、売上高2310億円(前年比7.8%増)、経常利益480億円(同20.4%増)、純利益300億円(同19.7%増)の前回予想を据え置いている。 チャート的には、現在の1800円ラインはひとつのフシ。次のフシであり13週・26週移動平均線でもある2100円ライン...

栗田工業は続伸。堅調な通期業績予想、外資系証券のレーティングも手がかり
栗田工業<6370>(東1)は続伸。後場は275円高の2475円で始まっている。 引き続き、米系証券のレーティング「買い」据え置きと、欧州系証券のレーティングで目標株価は4100円から2900円へ引き下げられたものの、投資評価「アウトパフォーム」(強気)継続が、手がかり材料となっているもようだ。 また、先週末10月31日後場中に発表された、9月中間連結決算は増収減益だったものの、2009年3月期連結業績予想は、前年実績比増収増益の前回予想を据え置いている。 信用残は0...

宮入バルブ製作所は続伸。株価2ケタ、単位100株の売買しやすさは魅力
宮入バルブ製作所<6495>(東2)は続伸。後場は7円高の31円で始まっている。 中期続落で来て、10月28日につけた上場来安値10円を底にリバウンドとなっている。株価2ケタの超低位株ということもあり、ここ数日は、全市場値上がり率上位にランクインしている。 LPガス(プロパンガス)バルブの大手メーカーで、最近はLNG(液化天然ガス)関連品なども扱っている。 株価2ケタで単位100株の売買しやすさから、短期資金が流入しているもようだが、継続疑義の注記も。様子見あるいは短...

前引けの日経平均株価は320円安の8897円と反発
前引けの日経平均株価は320円89銭安の8897円87銭と反落。TOPIXは28.83ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は6円17銭高と続伸している。 値上がり業種は、パルプ・紙、その他金融業、保険業など30業種。 値下がり業種は、海運業、空運業、倉庫・運輸関連業の3業種。 東証1部市場値上がり1136銘柄、値下がり470銘柄、変わらず94銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、三洋電機<6764>(東1)、ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1...

株価の羅針盤はテクニカル(54) 5年ぶり上昇基調に転じたネットワンシステムズ
中間期業績超過達成し通期予想を増額 ネットワンシステムズ<7518>(東1)は、中間好決算、通期業績予想増額修正を背景に、なべ底チャートから脱出し、1月23日に付けた8万9600円、9万円割れを基点に日足、週足、月足が揃って上昇基調入り。権利落ち修正で2000年高値からの長期じり安相場は一変、上昇基調入りしたと見てよい。ここから「強気の買い」で臨むべきであろう。 長期相場を見る月足ベースでは、1996年10月の新規上場来、1度だけ相場らしい相場があったきり。98年10月安値1...

東洋電機製造は小幅続伸。ジリ高の好チャートに「鉄道関連機器事業を再編」報道も材料
東洋電機製造<6505>(東1)は小幅続伸。13円高の464円まで買われている。 10月17日につけた直近安値388円から反発、モミ合いながらも下値を切り上げて来ている。加えて、今朝の日経産業新聞で「東洋電機製造、鉄道関連機器の生産・保守体制を再編」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。 信用残は大幅な買い長で、PERは23倍台と高め。だが、業績は堅調に右肩上がりであり、下値ジリ高の好チャートなので、中期では上値追いの展開か。

セガサミーホールディングスは続伸。9月中間決算は損失幅縮小、通期黒転予想は据え置き
セガサミーホールディングス<6460>(東1)は続伸。70円高の803円まで買われている。 先週末10月31日に発表した、9月中間連結決算は、売上高2004億4600万円(前年同期比13.2%減)、経常損失84億8400万円(前年同期は39億2900万円の損失計上)、純損失95億5400万円(同202億6600万円の損失計上)。 2009年3月通期連結業績予想は、売上高4700億円(前年比2.4%増)、経常利益130億円(前年は82億2400万円の損失計上)、純利益50...

「政治銘柄」の季節が続く渦中では忙しい波乗りより腰を据えて内需主力株
浅妻昭治のマーケット・センサー 国会で解散風が吹き始めて総選挙が近付くと、必ず「政治銘柄」の出番が巡ってくるのがかつての兜流であった。噂が立つのは、決まって低位値ごろで無配、赤字の限界企業で、誰々、どこどこ派閥の選挙資金稼ぎとの尾ひれが付いた。株価は、噂とともにアッいう間に急騰し、チョウチン筋が飛び付くとそこが天井で、往って来いの急落となるのを通常の相場パターンとしていた。 現在は、麻生太郎内閣の成立とともに吹いていた解散風が凪いで、「政治銘柄」の季節が遠退いたかと思ったら、...

東海カーボンは3Q好決算と自社株買いを材料に続伸も、まだ割安・底値圏
東海カーボン<5301>(東1)は続伸。71円高の574円まで買われている。 先週末10月31日に発表した、第3四半期(1~9月)好決算と自社株買いが材料となっている。 3Q連結決算は前年同期比2ケタ増収増益。12月通期連結業績予想は、前年比増収増益で、とくに売上高・純利益は2ケタ増収増益の前回予想を据え置いている。 自社株買いは11月6日~12月18日に行なう。取得株式総数の上限は900万株(発行済み株式総数の4.07%)。取得価額の総額(上限)は30億円。単純に割...

ドトール日レスはギャップアップから続伸。好業績・好財務の優良株、2000円フシ上抜け期待も
ドトール・日レスホールディングス<3087>(東1)は133円高の1650円とマドをあけて始まり、寄り後は240円高の1757円まで買われている。 10月10日につけた上場来安値1160円を底に、リバウンド局面となっている。加えて、国内証券のレーティングで「やや強気」継続とされたことも、手がかり材料となっているもようだ。 現在の株価でPER13.66倍と、業績好調・堅実財務の優良企業株にしては割安。チャート的には1800円ラインがひとつのフシだが、上抜け、2000円台奪...


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