株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式投資ニュース 11月11日

11月11日(火曜日)の株式投資ニュースです。(12時36分更新)

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丸誠の2Qは不採算業務撤退で大幅増益、来春施行の改正省エネ法を睨み省エネソリューション提案に注力
ビル総合管理サービスの丸誠<2434>(JQ)が10日発表した09年3月期第2四半期連結決算は、売上高59億9400万円(前年同期比5.2%増)、営業利益1億8000万円(同31.4%増)、経常利益2億700万円(同31.0%増)、純利益1億2900万円(同59.3%増)と増収大幅増益となった。 ビルメンテナンス業界は価格競争が激しさを増し、企業収益悪化による管理費の低減傾向が顕著となる厳しい経営環境が続いているが、同社は設備工事を中心とした提案営業を積極的に行い、増収を確...

前引けの日経平均株価は299円高の8781円と反落
前引けの日経平均株価は299円98銭安の8781円45銭と反落。TOPIXは24.34ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は2円98銭安と反落している。 値上がり業種は、電気・ガス、ゴム製品の2業種。 値下がり業種は、鉱業、不動産、ガラス・土石など31業種。 東証1部市場値上がり373銘柄、値下がり1246銘柄、変わらず91銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、クレディセゾン<8253>(東1)、ミネベア<6479>(東1)、古河電気工業<5801>(東1)。...

株価の羅針盤はテクニカル(55) 26週線が下支えして反騰の機うかがうウェザーニューズ
気象コンテンツニーズの高まりに連続最高益へ ウェザーニューズ<4825>(東1)は、10月28日の全般安場面で933円まで叩かれた。7月29日につけた2001年12月以来の高値1799円から48.1%下げたものだが、52週移動平均線を割り込む場面があったものの終値では揃ってプラスカイ離を維持する底堅い展開となっており、週足ベースの一目均衡表で「雲」と呼ばれる抵抗帯の上限が下値サポートラインとなる形で下支えしているのと同様に強力タッグで下支えし、上値をうかがう構えが整ってきた。...

井関農機は続伸。年初来安値からのジリ高トレンドに、業績予想の上方修正がオン
井関農機<6310>(東1)は小幅続伸。21円高の198円まで買われている。 10月28日につけた年初来安値104円から反発。ジリ高トレンドで来ている。加えて、前日10日に発表した、9月中間業績予想の上方修正が好感されているもようだ。連結では、売上高、営業・経常・純利益とも上方修正となった。 このまま続伸で、まずは次のフシであり26日移動平均線でもある250円ライン奪回を目指したい。 また、中国政府が9日に発表した4兆元規模の景気刺激策から、農機、建機などに連想買いが...

王子製紙は続伸トレンド。「蓄電能力増のハイブリッド車向けコンデンサー材料」報道も材料
王子製紙<3861>(東1)はモミ合い。6円安の427円~8円高の441円で推移している。 今朝の日経産業新聞で「王子製紙、蓄電能力15%増 ハイブリッド車向けコンデンサー材料」と報じられたが、市場は反応薄だ。 チャート的には10月28日につけた年初来安値321円を底とした、リバウンド局面。凸凹しながらも下値を切り上げてきている。このまま続伸で、次のフシ500円ライン奪回を目指したい。業績は好調。今期は前年比2ケタ増益の予想値が出ている。

OBARAは続伸。自社株買い、記念配当と買い材料そろう。安値圏、PER割安も
OBARA<6877>(東1)は続伸。63円高の703円まで買われている。 前日10日に、2008年3月期決算、自社株買い、今期記念配当を発表した。 今期2009年9月通期連結業績予想は、売上高300億円(前年比35.1%減)、経常利益7億円(同88.0%減)、純利益8000万円(同97.4%減)と減収減益見込みだが、自社株買いと配当の好材料のほうに反応しているもようだ。 自社株買いの期間は11日~2009年1月23日。取得株式総数は180万株(自己株式の8.65%)...

ハニーズはダブル底からジリ高トレンド。まだPER割安、1000円台乗せ目指す
ハニーズ<2792>(東1)は続伸。100円高の973円まで買われている。 9月30日につけた上場来安値456円と、10月28日につけた直近安値493円でダブル底形成。以降はジリ高トレンドとなっている。 現在の1000円ラインはひとつのフシだが、PERは約7倍とまだ割安。目先調整は入ろうが、中期でもう少し上値追いの展開と見たい。

あすか製薬は「後発薬世界6位と提携」報道もモミ合い。前場中にも正式発表へ
あすか製薬<4514>(東1)の寄り後は、1円安の785円~2円高の788円でモミ合っている。 今朝の日経新聞で「中堅製薬会社のあすか製薬は、特許切れ成分を使った後発医薬品で世界6位のアクタヴィス・グループ(アイスランド)と提携する」と報じられた。また、別の報道によると、会社側は、きょう前場中にも正式発表するという。 チャート的には、現在の800円ラインはひとつのフシだが、PERは6倍台と割安。上記の材料もバネに、フシ上抜けで、次のフシ900円ラインまでの戻りを目指す。

古河電気工業は2Q好決算と通期一部上方修正で続伸。400円台に乗せたい
古河電気工業<5801>(東1)は続伸。15円高の342円で始まっている。 前日10日に発表した、第2四半期(4~9月)連結決算は、経常利益以外、売上高、営業・純利益とも増収増益となった。とくに純利益は同70.7%増の249億5200万円と、大幅な増益となった。 2009年3月期連結業績予想は、売上高を前回予想比700億円下方修正して1兆1400億円(前年実績比2.9%減)、経常利益を同85億円下方修正して260億円(同36.3%減)、純利益を同49億円上方修正して29...

マルハニチロは9月中間好決算もモミ合い。目先調整後は中期で上値追いへ
マルハニチロホールディング<1334>(東1)はモミ合い。寄り後は1円安の159円~5円高の165円でモミ合っている。 きのう大引け後に発表した9月中間連結決算は、前年同期比増収増益。2009年3月期連結業績予想は、売上高9300億円(前年比10.1%増)、経常利益140億円(同91.4%増)、純利益25億円(前年同期の約42倍)の前回予想を据え置いている。 チャートを見ると、現在の160円ラインはひとつのフシ。PERは32倍台と高め。が、信用残は買い残が増えている。目...

三菱レイヨンは「英化学大手を買収へ」報道で気配値切り上げ。会社側は「協議中」
三菱レイヨン<3404>(東1)は15円高の260円買い気配。 今朝の日経新聞で「化学大手の三菱レイヨンは、英化学大手ルーサイト・インターナショナルを買収する」と報じられた。記事によると買収額は1500億円程度の見込み。成長が見込める液晶部材用樹脂原料で世界首位となるという。 同社は今朝、同報道について「当社として発表したものではない」「現在協議中であり、正式に決定次第、速やかに公表する」旨の発表を行なっている。

ノバレーゼ 今期も最高益更新を見込む
ノバレーゼ<2128>(東マ)の08年12月期第3四半期業績は、売上高60億3700万円(前年同期比18.2%増)、経常利益7億400万円(同2.1%増)、純利益3億8400万円(同2.0%増)と増収増益を確保。 同社が属するブライダル業界では、ハウスウェディングスタイルでの挙式・披露宴需要が年々増加するなど引き続き市場の拡大が続いているが、一方で異業種からブライダルマーケットのへの新規参入が継続していて、競合状態は今後一段と厳しくなると予想される。 このような状況において...

シスウェーブ 第2四半期業績は2ケタ増収増益と好調
シスウェーブ<6636>(JQ)の09年3月期第2四半期業績は、売上高12億6000万円(前年同期比16.0%増)、経常利益8000万円(同27.0%増)、純利益4400万円(同18.9%増)と2ケタ増収増益となった。 同社は半導体テスト開発の受託を行っている。NEC関連の受注比率が高いのが特徴。デジタル家電メーカーの開発意欲は旺盛であることから受注は伸びている。 事業別売上高は、LSI開発事業9億4000万円(同14.0%増)、システム開発事業3億2000万円(同22.5...

OBARA 今期50周年記念配当と上限8.65%の大規模自社株買いを発表
OBARA<6877>(東1)の前08年9月期連結業績は、売上高462億2500万円(前々期比2.2%増)、経常利益58億5100万円(同200万円減)と急激な為替変動の影響を受けながらもほぼ前年並みの経常利益を確保したが、法人税等調整額の増加により、純利益は31億900万円(同12.5%減)となった。 同社の主力事業は、抵抗溶接機器関連事業と平面研磨装置関連事業である。抵抗溶接機器関連事業の主要顧客である自動車メーカーは、新興国を中心としたグローバルでの生産体制を拡充して...

株式投資講演会要旨(11/08 下げた株ほど跳ねる秋相場銘柄、株式評論家・長島和弘)
需給チャートで儲ける極意&注目銘柄を徹底分析する【講演要旨】 米国の株式市場でダウ工業株30種平均は8000ドル台と2003年4月以来の安値水準、日経平均もザラバで7000円割れと26年ぶりの安値水準まで暴落。 グリーンスパンFRB前議長の「百年に一度の信用危機の津波がきている。想像以上だ」との証言や、英国中央銀行のビーン副総裁の「これは一生に一度あるかないかの危機であり、史上最悪の金融危機の可能性がある」との言葉を聞くほどに、その深刻さが身に迫ってまいります。先週などは米国...


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