株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式・証券 11月19日

11月19日(水曜日)の株式・証券です。(17時45分更新)

最新情報   トップページ

ミタチ産業は下方修正と減配を発表――引け後のリリース、明日の1本
ミタチ産業<3321>(東1)は19日の大引け後に、連結業績予想の下方修正と減配を発表した。 11月中間、2009年5月通期末とも、売上高、営業・経常・純利益とも下方修正となった。通期で、売上高を前回予想比62億円下方修正して318億円(前年実績比14.1%減)、経常利益を同4億4000万円下方修正して4億6000万円(同51.6%減)、純利益を同2億7000万円下方修正して2億6000万円(同47.3%減)とした。 配当金は11月中間と2009年5月期末それぞれ前回予...

大引けの日経平均株価は55円安の8273円と続落
大引けの日経平均株価は55円19銭安の8273円22銭と続落。TOPIXは8.01ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は6円55銭安と4日ぶりに反落した。 値上がり業種は、電気・ガス、ゴム製品、医薬品、情報・通信、倉庫運輸など12業種。 値下がり業種は、卸売、保険、その他金融、銀行、不動産など21業種。 東証1部市場値上がり736銘柄、値下がり869銘柄、変わらず107銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、塩野義製薬<4507>(東1)、ソフトバンク<9984>...

菱食 『月足&週足&日足』チャート診断
食品卸の「勝ち組」今12月期の営業利益は29%増益へ 菱食<7451>(東1)は、三菱系の食品卸。株価が長期で右肩下がりとなったのは06年12月期に、それまで120億円程度挙げていた営業利益が一気に57億円まで急減したことがある。このため、メーカー出身の中野新社長を迎え、ビジネスモデルを変えた。 つまり、物のない時代の右から左への卸から、消費者のニーズに沿った提案型である。これを、同社では「われわれは消費者の翻訳者」と位置づけている。効果が現れ、今12月期の第3四半期の営業利...

西松屋チェーンが3日続伸、給付金・少子化対策などを材料視
ベビー・子供衣料、育児用品、生活雑貨品などを、ロードサイド型店舗で全国にチェーン展開している西松屋チェーン<7545>(東1)は、1157円の23円高と3日続伸。 好採算のPB商品が主力である。秋冬物衣料の処分売りや棚卸資産の評価損を主因として、09年2月期の計画を下方修正したが、9月の既存店売上高が前年同月比で増加し回復傾向を強めている。給付金関連に加えて、少子化対策関連の主力銘柄でもある。 通期計画の下方修正発表で急落し、9月の既存店売上の好調で急反発するなど1,000...

増益が続く内外トランスラインは割安感が顕著
11月5日に東証2部に新規上場した海外輸出混載サービス最大手のNVOCCである内外トランスライン<9384>(東1)は、25円安の775円と前日と変わらずを挟んで7日続落している。同社は、自らは船舶を所有せず、荷主から運送業者として貨物を引き受け、複数の船会社を利用して輸出入に関する貿易貨物の輸送を行っている。公募・売り出し(公開)価格(1200円)を84円下回る1116円で初値を付け、その日、1140円まで買われた後、下値探りが続いている。2008年12月期業績予想、会社...

ニトリは新高値で目先カラ売り銘柄の様相。値下げ敢行企業銘柄、中期では上値追いへ
ニトリ<9843>(東1)は新高値。330円高の6730円まで買われ、10月6日につけた年初来高値6540円を更新した。 チャートを見ると、中期で上昇トレンド。PERは23倍台と高め。信用残は0.11倍の売り長で、売り残が増えており、カラ売り銘柄の様相を呈している。生活者重視の「値下げ敢行」企業銘柄であり、今期連結業績予想は前年比増収増益。押し目を拾って、中期で上値追いと行きたい。

シニアコミュニケーションは後場も続伸。上場来安値からのリバウンド。特損計上で悪材料出尽し
シニアコミュニケーション<2463>(東マ)は後場も続伸。2900円高の2万5300円まで買われている。 10月30日につけた上場来安値1万3810円からのリバウンド局面。今期連結業績予想は、棚卸資産の商品評価損、子会社株式の減損処理などの特別損失計上などで増収減益を見込んでいるとはいえ、PERは5.14倍とかなりの割安となっている。 同社の事業である、シニア向け市場コンサルは、今後中長期で需要が伸びると見込まれる分野だ。また、大口株主には、東京電力、三井物産、博報堂な...

リニカルが6日続落し半値押し水準に接近し買い妙味膨らむ
10月27日に東証マザーズに新規上場した臨床試験受託のリニカル<2183>(東マ)は、7円安の805円と6日続落となっている。同社は製薬会社から医薬品の開発を受託する。武田薬品工業やエーザイなど大手を取引先に持つ。株式市場の低迷を受け、公募株数を当初予定の72万7000株から5万株に大幅に減らした。上場2日目の28日に公募・売り出し(公開)価格(1000円)を39%下回る610円で初値を付けた。4日に発表した2009年3月期業績予想で、営業利益が前年比2.3倍の12億円を見...

バンテック・グループHDは業績にかかわらず三角保ち合い形成。上放れで前の高値17万円ライン目指す
自動車部品輸送大手のバンテック・グループ・ホールディングス<9382>(東1)は続伸。3100円高の15万4700円まで買われている。きょうは倉庫・運輸セクターに物色が入っている。 今期連結業績予想は下方修正して前年比減収減益を見込んでいるが、チャートは中期で下値を切り上げている。この2ヵ月ほどのチャートでは、三角保ち合いを形成しているように見える。上放れでまずは前の高値17万円ラインまでの戻りを目指したい。 現在の株価でPERは8倍台と割安。

NIPPOコーポレーションは後場も続伸。目先カラ売り銘柄の様相だが悪材料出尽くしで中期続伸期待
NIPPOコーポレーション<1881>(東1)は後場も続伸。36円高の569円まで買われている。 先週14日に発表した9月中間連結決算は前年同期比減収減益。営業・経常・純損益とも損失計上となった。2009年3月期連結業績予想も下方修正し、前年比増収減益の見込みとなった。 チャートを見ると、10月28日につけた年初来安値455円を底に、反発。上下しながらも下値を切り上げる展開となっている。悪材料出尽くしと見られているようだ。 ただ、現在の株価でPERは28倍台と割高め。...

金融サミットから透けて見えた本家と分家の確執
先頃、開催された20カ国の金融サミット。金融の規制に対するヨーロッパ(特にフランス)とアメリカの対立的な図式、記念写真の中央に中国首相が並んで写っていた、という印象だった。前者のヨーロッパとの差異については、田舎での本家と分家の関係のようなことを感じた。後者の件については、後日の報道で中国が米国債を世界一保有しているということで納得。ドル暴落では中国は困る。 中国はいずれドルに取って代わって「元」を世界の基軸通貨にとの思いはあるだろう。もちろん、今はまだそのような力はないか...

フジシールインターナショナルは上場来安値からのリバウンド局面。続伸トレンドなぞる
フジシールインターナショナル<7864>(東1)は続伸。後場は80円高の1735円で始まっている。 10月28日につけた上場来安値924円を底とした、リバウンド局面となっている。このまま続伸で、まずは次のフシ1800円ライン、さらに次のフシ2000円ライン奪回を目指したい。 続伸トレンドで来ているが、PERは13倍と、とくに割高・過熱感はない。信用残は0.16倍の売り長だが、買い戻しが入ってきている。今期連結業績予想は、前年比2ケタ増収増益でもある。

ブックオフコーポレーションは続伸。業績好転予想で700円フシ上抜け目指す
ブックオフコーポレーション<3313>(東1)は続伸。後場は41円高の674円で始まっている。 10月10日につけた直近安値507円を底に、リバウンド局面となっている。上下しながらも下値を切り上げてきている。 現在の700円ラインはひとつのフシだが、PERは13倍台とまだ割安めではある。また、信用残は0.56倍の売り長で、売り残が増えている。今後、買い戻しが入ることも期待して、26週移動平均線の735円ラインあたりを目指してみる。 今期連結業績予想は、純利益は減益だが...

前引けの日経平均株価は148円安の8180円と続落
前引けの日経平均株価は148円28銭安の8180円13銭と続落。TOPIXは13.29ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は4円16銭安と続落している。 値上がり業種は鉱業、電気・ガス業、石油・石炭製品など7業種。 値下がり業種は、その他金融業、卸売業、保険業など26業種。 東証1部市場値上がり599銘柄、値下がり977銘柄、変わらず131銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、凸版印刷<7911>(東1)、住友大阪セメント<5232>(東1)、明電舎<6508...

再生医療ベンチャーのジャパン・ティッシュ・エンジニアリングは続伸、ストップ高タッチも
再生医療ベンチャーのジャパン・ティッシュ・エンジニアリング<7774>(JQ・ネオ)は続伸。7000円高の9万0500円とギャップアップで始まり、一時、9万3500円ストップ高ラインにタッチする場面も出ている。 前日18日に発表した、先端医療開発特区に選定されたことが、買い材料となっているもようだ。(当サイト詳報) また、最近は「再生医療」が買いテーマとして話題になっており、同社株も関連銘柄として注目されている。まずは次のフシ10万円ライン奪回を目指したい。


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