株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式投資ニュース 11月28日

11月28日(金曜日)の株式投資ニュースです。(04時32分更新)

最新情報   トップページ

【明日の動き】NY休場などで、国内関連の好業績銘柄を物色する動き
日経平均株価は反発、中国の大幅利下げなどを好感し、鉱業や海運など中国関連銘柄を中心に上昇した。一方で、早朝のNHKニュースが、「2009年3月期の営業利益が当初予想より30%以上減少するとして、業績予想を大幅に下方修正する方針を固めた。」と報じられたパナソニック<6752>(東1)が下落するなど、業績悪と景気浮揚、金融不安沈静化のための資本注入などの政策との綱引きとなっている。インドの同時多発テロや、今晩のNY市場が、感謝祭祝日で休場など考慮すると国内関連の好業績銘柄を物...

武富士が一時ストップ高、上方修正と自社株買いを引き続き好感
武富士<8564>(東1)が急伸、一時、100円ストップ高の666円をつけた。最近の自社株買い銘柄を評価する動きに乗っている。今年7月1日から同12月29日までの期間で上限300万株、同金額70億円規模の自己株式取得を実施中。また、2009年3月期の営業利益を従来予想の154億円から175億円(08年3月期は447億8100万円)へ増額したことも手がかり。去る11月21日には全般相場の安いことに加え、信用買いの期日到来もあって508円まで下げたが、500円を割らなかったこと...

日本インテグランドホールディングスは高配当利回りが魅力
旧機動建設グループで、民間建築主軸。土木工法に特色を持つ日本インテグランドホールディングス<1416>(大2)は、年配当が期末3円で配当利回りが10%と魅力的だ。 四季報秋号では、11カ月決算。期初受注残は建築・土木工事合計332億円と高水準。期初から前期開発し好採算のアルミ工法タンク初受注など出足順調。民間建築部門の競争激化想定し表記は慎重だが、回収不能案件等の発現なければ営業利益上振れ可能性。 低株価対応が課題。好財務や高配当利回り訴求、自己株買い継続。持株会社化で土木...

横河ブリッジHDはオリエンタル白石関連対応を発表――引け後のリリース、明日の1本
横河ブリッジホールディング<5911>(東1)は27日の大引け後に「当社業務提携先であるオリエンタル白石の、会社更生手続開始申し立てに係る、当社の対応等について」発表した。 同社は今年2月にオリエンタル白石と業務提携契約を締結。オ社株式12万2100株を所有しており、その簿価は5100万円。今回のオ社会社更生手続開始の申し立てにより、株式評価損の発生を予想している。また、オ社に対する債権・債務は現在調査中だが、保有していない見込み。 横河ブリッジの通期連結業績予想に与え...

大引けの日経平均株価は160円高の8373円と反発
大引けの日経平均株価は160円17銭高の8373円39銭と反発。TOPIXは111.81ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は2円70銭高と3日続伸した。 値上がり業種は、鉱業、海運、証券商品先物、その他製造、卸売りなど27業種。 値下がり業種は、情報・通信、輸送用機器、電気・ガス、サービス、パルプ・紙など6業種。 東証1部市場値上がり1026銘柄、値下がり560銘柄、変わらず123銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、明電舎<6508>(東1)、国際石油開発帝...

「キナーゼ」という体内酵素の分析、製造に強みを持つカルナバイオにに見直し余地
本年3月25日、ジャスダック証券取引所の技術系ベンチャー企業を対象にしたNEO(ネオ)に上場したカルナバイオサイエンス<4572>(NEO)に注目したい。医療産業都市で創業した企業で初の上場を果たした同社は、細胞の異常増殖を引き起こす「キナーゼ」という体内酵素の分析、製造に強みを持つ。キナーゼはその働きを制御することで、がんやリウマチ、アルツハイマーなどを治療できるとして、米国を中心にキナーゼに着目した新薬開発市場が急拡大しているという。同社は、キナーゼを制御してリウマチを...

日水製薬は後場続伸。中期で上昇トレンドえがく、好業績・堅実財務の優良企業株
日本水産系の医薬品メーカー、日水製薬<4550>(東1)は後場続伸。50円高の730円まで買われている。きょうのストップ高ラインは780円。 3月18日につけた年初来安値582円を底に、反発。上下の波動をえがきながらも、下値・上値とも切り上げてきている。トレンドラインから行くと、目標株価は800円ライン。 今期連結業績予想は前年比増収増益。『会社四季報』には、次期2010年3月期もさらに増収増益の予想値が出ている。前期末で有利子負債ゼロ、現金等29億6800万円と財務面...

『バイク王』を展開するアイケイコーポレーションは底練りから反発へ。好業績・高配当の優良株
アイケイコーポレーション<3377>(東2)は反発。1990円高の2万9990円まで買われている。きょうのストップ高ラインは3万1000円。 同社は中古二輪車の買取・販売事業を行なっている。全国で専門店『バイク王』を約100店を展開。査定・買取システムを標準化していることが特徴だ。業績は好調に右肩上がり。先般発表した2008年8月期連結決算は前年比2ケタ増収増益。今期2009年8月期も2ケタ増収増益の見込みだ。 今期配当金は2009年2月中間と8月期末それぞれ600円の...

割安感顕著な大西電気は押し目買い妙味膨らむ
独立系の電子材料・電子部品商社大西電気<3095>(JQ)が、16円安の895円と3日ぶりに反落しているが、押し目買い妙味が膨らむ。10月30日に発表された2009年3月期第2四半期決算は、携帯電話、ノートパソコン用の電池関連に使用する保護回路用電気部品や据え置き型ゲーム機に加え、その関連機器、携帯ゲーム機に使用される電気材料の販売が好調に推移し、営業利益は前回の9月30日の予想を1億1800万円上回る4億5800万円(前年同期比37.9%増)と二度の上方修正と好調に推移。...

GMOアドパートナーズは後場も続伸。上場来安値から自社株買いも奏功しジリ高。配当取りで好転待ちも
GMOグループのネット広告代理店、GMOアドパートナーズ<4784>(大へ)は続伸。後場は650円高の2万2000円まで買われている。 業績の悪化などで9~10月にかけて3万円ラインから急落。10月28日には上場来安値1万7000円となった。以降は反発し、自社株買いなども奏功して、モミ合いながらもジリ高トレンドとなっている。 ただ、今期2008年12月期連結業績予想は前年比大幅減益予想。今期末(通期)配当金は600円予想。現在の株価で利回り約2.7%の計算となる。配当取...

DDSがストップ高気配、米指紋認証センサトップとのライセンス契約締結を好感
指紋認証機器大手のディー・ディー・エス<3782>(東マ)が、1万円高の8万2800円ストップ高と大幅続伸となっている。25日、同社がPC向け指紋認証センサで世界シェアトップの米国Validity社に対し『ハイブリッド指紋認証方式』を独占的にライセンス供給する正式なライセンス契約を結んだと発表したことを好感した買いが続いている。今回のライセンス契約で、DDSの『ハイブリッド指紋認証方式』はValidity社の指紋認証センサを通じて、順次世界的有名メーカーのPCに搭載されるこ...

ミライアルはストップ高。中期続落からの見直し買いに、半導体関連銘柄の物色も
半導体材料のシリコンウェハの容器メーカー、ミライアル<4238>(JQ)は1064円ストップ高。 期中に今期2009年1月期連結業績予想を下方修正して前年比減収減益の見込みとなるなどで、中期続落で来ていたが、下値フシ900円ライン確認後、リバウンドのきざしを見せている。また、半導体関連銘柄が悪材料出尽くしからか、見直し買いなどでやや好転しており、その流れから同社株にも物色が入っているのかもしれない。 ストップ高とはいえ、チャート的には底値圏。現在の株価でPERは5倍台と...

オルガノは続伸。ダブル底形成から上放れ、「殺菌用の電解水装置を発売へ」報道も手がかりに
オルガノ<6368>(東1)は続伸。後場は15円高の577円で始まっている。 10月28日につけた年初来安値477円と、11月21日につけた515円でダブル底を形成し、上放れしている。加えて、今朝の日経産業新聞で「オルガノが電解水装置 来春発売、環境にやさしく殺菌」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。 現在の株価でPERは41.81倍と、今期減収減益にしても割高めではあるが、チャート的には現在の600円ラインは底値圏。中期で次のフシであり26週移動平均...

エルピーダは上場来安値からリバウンド、ジリ高トレンド。信用残からも上昇期待大と見られる
エルピーダメモリ<6665>(東1)は続伸。後場は68円高の500円で始まっている。 中期続落で来て、21日につけた上場来安値305円で底打ち。以降は小幅ながらリバウンド局面となっている。 信用残は大幅な買い長で、買い残が増えている。上値の重し懸念となるが、市場では「今後、上がる」と見る向きが多いようで、心強くもある。

前引けの日経平均株価は198円高の8411円と反発
前引けの日経平均株価は198円34銭高の8411円56銭と反発。TOPIXは14.70ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は2円41銭高と続伸している。 値上がり業種は、鉱業、海運業、保険業など29業種。 値下がり業種は、パルプ・紙、電気・ガス業、情報・通信業など4業種。 東証1部市場値上がり976銘柄、値下がり569銘柄、変わらず151銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、住友金属鉱山<5713>(東1)、国際石油開発帝石<1605>(東1)、明電舎<650...


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