株 初心者の為の教科書

株 初心者・株式投資初心者、資産運用初心者の為の株・ネット株 入門の教科書 

 

 

 

 

 

 

 

株 初心者の為の株式情報!!

インターネットで日々、最新の株式情報が流れています。

その株式情報をいち早く掲載します!!

 

色々と日々株式情報を集めています。

口座を開設して主にはネットで株式投資をしています。

株 初心者の方が必要な情報ってナンでしょう?

 

有名な方の推奨銘柄情報、本を書いている方や情報商材を

発売している方の「株の考え方」「株式投資理論」や「ノウハウ」。。。

 

どれも必要な物だと思います。

私自身、本や情報商材からたくさん情報を得ました。

株以外にもFXもやっています。

 

実践をはじめて気づいた事。。。

 

株は情報が大切だ!!色々な情報が必要になってきます。

 

株式・証券 12月5日

12月5日(金曜日)の株式・証券です。(18時36分更新)

最新情報   トップページ

日経平均は1ヶ月半に及ぶ底値固めが着実に進む
底値モミ合いは最近にない動き 日経平均株価の底値固めが進んでいる。時折、週足で、下ヒゲをつけるものの週末「終値」でみると10月24日の7649円以降、今週(5日・金)末の6917円まで7600円以上となっている。特に、5日の終値は11月21日(金)の7910円に対し小さいながらも二番底形成といえる。 また、13週線、26週線に対し株価が下に大きく乖離しているなかでの、2ヶ月近い底値モミ合いは最近にない動き。こうした局面では、悪材料をかなり織り込んでいると見ることができる。 実...

加賀電子の傘下となったエー・ディ・エムの今後の展開に注目
半導体商社で加賀電子の傘下となったエー・ディ・エム<3335>(JQ)の今後の動向に注目したい。加賀電子が7月末に当社株51%を取得し筆頭株主となり、加賀電子から志摩良一氏(49)を社長に迎え、2009年10月期から新生エー・ディ・エムとしてスタートを切った。 同社は米国の半導体メーカーであるアナログ・デバイセズ社(以下「アナログ社」)の製品の国内販売を目的に、アナログ社の販売代理店として設立されて以来約30年にわたりアナログ社製品の国内販売を中心に事業活動をし、主として、...

エスティックは2ケタ増収増益見込みの割安銘柄
ナットランナ(ネジ締め付け機器)国内首位クラスのエスティック<6161>(東マ)は、業績好調の割安銘柄として注目したい。 足元の業績、2009年3月期業績予想は、中国における自動車産業の設備投資が活況のほか、韓国、タイ、ブラジルにおいても堅調に推移し、売上高が前年比29.8%増の25億5000万円、営業利益は同23.6%増の4億6600万円、経常利益は同38.3%増の4億6700万円、純利益は同38.5%増の2億5700万円と2ケタの増収増益が見込まれる。今期予想PER4倍...

島精機は好財務内容で今後も機動的な自社株買いを期待
電子制御横編み機の大手の島精機製作所<6222>(大1)は、11月17日に自己株式取得結果と取得の終了を発表。同社は9月5日に発表した自社株取得50万株をすべて市場で取得し、自己株式は202万330株となった。豊富な現金を背景に今後も機動的に自社株買いの実施が期待される。 足元の業績、2009年3月期業績予想は、売上高が前年比11.3%減の620億円、営業利益は同13.7%減の140億円、経常利益は同18.8%減の155億円、純利益は同14.6%減の85億円と2ケタの減収減...

バルスは3Q好決算発表――引け後のリリース、明日の1本
生活雑貨店『フランフラン』などを約110店展開する、バルス<2738>(東1)は5日の大引け後に、第3四半期(2~10月)決算を発表した。連結で、売上高260億5300万円(前年同期比22.1%増)、経常利益19億9200万円(同161.5%増)、純利益9億8100万円(同12.8%増)。 2009年1月期連結業績予想は、売上高358億9800万円(前年比18.3%増)、経常利益28億2200万円(同65.4%増)、純利益14億4100万円(同17.7%増)の前回予想を据...

【来週の相場展望】日経平均は「三角保合い」を形成、上放れは十分期待
日経平均は11月28日(金)に30日線を抜いたものの上値追いとはならなかった。理由の1つには、抜いたとは言っても僅かだったことがある。しかし、そのことによって、大きく下げたかというとそうではない。8000円前後でのモミ合いになっている。 もちろん、日経平均が独自で上昇する相場ではない。NY株次第。そのNY株も徐々に大きい波は引いている。金融業のAIG、製造業での自動車ビッグ3、などアメリカを代表する基幹産業において、悪材料は表面化した感がある。景気後退で消費不振などの悪材...

大引けの日経平均株価は6円安の7917円と小幅続落
大引けの日経平均株価は6円73銭安の7917円51銭と小幅続落。TOPIXは2.86ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は4円83銭安と4日続落した。 値上がり業種は、石油・石炭製品、証券商品先物、情報・通信、小売、ゴム製品など28業種。 値下がり業種は、銀行、輸送用機器、繊維製品、ガラス・土石製品、海運など5業種。 東証1部市場値上がり731銘柄、値下がり874銘柄、変わらず107銘柄。 225採用銘柄の値上がり率上位は、新日本石油<5001>(東1)、日本曹達...

お茶の中で「ほうじ茶」が大健闘
「安くて、香ばしくて、まろやか」高齢者にも大受け 緑茶飲料市場が、2005年の4470億円をピークに減少、08年は4020億円の見通し。その中で、健闘しているのが「ほうじ茶」。2005年の推定市場規模10億円は07年で87億円、08年は115億円見通しと3年で10倍の増加。 日本茶には「緑茶」「抹茶」「煎茶」「玄米茶」「茎茶」などいろいろあり、その一つが「ほうじ茶」。茶葉を釜、砂などで強い火で炒る。強い熱を加えるため、香ばしい臭いが特徴。しかも、緑茶、煎茶などのように渋みがな...

信越化学が年初来安値から出直る、1株純資産水準が底値となるか
信越化学工業<4063>(東1)が、10円高の3440円と小反発、一時3420円まで売られ連日の年初来安値となってたが切り返している。外資系証券が投資判断を「中立」→「買い」格上げ、目標株価を4400円→4800円に格上げしたことを好感した動きになっている。想定以上のウェハー需要低迷などはあるが、太陽電池向けインゴットの増加で会社計画は達成、米国の苛性ソーダなどの貢献で微増益を予想。株価は、1株純資産3344円が底値となるか見極めるところ。

金融不安による世界同時株安で「株主構成」を見直す好機
外国人持株比率に見直しの声 最近、東証1部上場企業の株主対策を担当されている方から問い合わせをいただいた。「これまで、外国人投資家の持株比率のアップに力を入れてきました。その方がIRの効率が良いし、外国人投資家の比率が高いことは、ある種のステータスと思っていました。しかし、業績が少し悪くなっただけで、ドライに持株を売ってきます。当方としては、熱心に説明してきたつもりですが伝わっていません。外国人投資家のIRは見直したい」という話だった。 1部上場企業クラスになると、事業展開が...

ブリヂストンは年初来安値から反発、戻り足。次期増収増益観測も
ブリヂストン<5108>(東1)は反発。後場は54円高の1410円まで戻している。前日4日につけた年初来安値1318円からの反発局面。まずは次のフシであり25日移動平均線でもある1600円ラインまで戻したい。 自動車業界の減速などを背景に、9月12日につけた年初来高値2170円から反落、続落トレンドで来た。今期2008年12月期連結業績予想は前年比増収減益。『会社四季報』には次期2009年12月期は増収増益の予想値が出ている。東洋経済オンライン『四季報先取り』には、前回比...

日本マクドナルドが年初来高値を更新、国内消費関連の好業績銘柄の物色続く
日本マクドナルドホールディングス<2702>(JQ)が、89円高の1873円と3日続伸し1月4日の年初来高値1863円を更新している。本日も国内消費関連の業績好調銘柄を物色する動きが継続している。10月既存店売上高が前年同月比6.3%増、10月全店売上高が同7.6%増と全店売上高対前年比32ヶ月連続プラスなどを評価した買いが継続、また、消費者の安価・節約志向が強まり11月も好調に推移しているとの期待感から先回り買いも入っているようだ。株価は10月10日につけた上場来安値12...

ワークスアプリケーションズは後場も続伸。上場来安値から反発、自社株買いも下支え
ワークスアプリケーションズ<4329>(JQ)は後場も続伸。3450円高の4万5400円まで買われている。 9月末の12万円ラインから、12月初めにかけて急続落し、きのう4日には上場来安値3万7800円をつけた。さすがに見直し買いが入っているもよう。2009年6月30日まで行なっている、自社株買いも下支え要因となっているようだ。まずは次のフシ6万円ライン奪回を目指したい。

サンドラッグは後場も続伸。目先一服後は上値追いか。リーズナブル流通業株物色も材料
東京西部を中心にドラッグストア約380店を展開するサンドラッグ<9989>(東1)は後場も続伸。190円高の2380円まで買われている。 中期続落トレンドとなっていたが、10月10日につけた年初来安値1544円と、同28日につけた直近安値1562円でダブル底形成。以降は反発している。 ただ、現在の2400円ラインはひとつのフシ。一目均衡表も、ローソク足が雲を上抜けている。PERは約18倍と高め。目先、一服の場面か。 今期連結業績予想は前年比増収増益。『会社四季報』には...

樹脂成形の天馬は後場も続伸。三角保ち合い形成、踏み上げ期待も?
樹脂成形メーカーの天馬<7958>(東1)は後場も続伸。84円高の1359円で始まっている。 10月27日につけた上場来安値849円深押しから反発。この1~2ヵ月ほどは、下値を切り上げる三角保ち合いを形成しているように見える。上放れで、次のフシ1500円ラインまでの戻りを目指したい。 信用残は0.14倍の売り長。上放れ、続伸なら買い戻しも入り踏み上げ相場…との期待も持てそうだ。


最新情報   トップページ